各ステージはギミック満載。細い一本道を触れたら1発アウトの火の玉のようなものが行ったり来たり……これを乗り越えた先の道が途切れているなど、精度の高いプレイングが求められます。ミスしたらそのステージは毎回最初からやり直し。リトライは爆速なので、ストレスなく何度でも死ねます。






「ジャンプしなきゃいけないギミック」と「ジャンプしてはいけないギミック」の出現順を記憶しておかなければならず、まんまと引っ掛かってミスを連発しながら「こ、この野郎~~~!」とムキになってしまいました。


今回遊べたバージョンは比較的アクション要素をフィーチャーしたものでしたが、製品版ではプレイアブルキャラクターが4人登場。ストーリーにも選択による分岐要素があるなど、より多様な遊びが味わえる模様。




















