動画はまず、神谷氏のX(Twitter)の運用に対する中村氏からの質問からはじまった。ここでは神谷氏がかつて自分とやりとりした一部ユーザーをInsect(昆虫)と呼んだ理由や、躊躇いなくブロックを多用する理由などについて、和やかな雰囲気で語られている。
なお、神谷氏はブロックを気軽に行うがブロック解除も気軽に行っており、自分にブロックされているユーザーは連絡をくれればすぐに解除するとのことだ(詳しくは動画を参照のこと)。
神谷氏が書いた『大神』シナリオを読んだ中村氏が「神谷さんってこんなにピュアなの?」と驚いたことや、神谷氏が同僚から詰められ「ぐぬぬ」となった話、『大神』の開発チームに関して神谷氏が「最悪だった」と語ったこととその理由などが、気心の知れた中村氏との自然体の会話の中で語られており、これらタイトルのファンにとって貴重な証言と言えるだろう。


















