

売上増加にともない欠損金をすべて解消。2024年末基準で2億5720万ウォンの欠損金状態だった未処分利益剰余金が、2025年末基準で79億4977万ウォンに増え、黒字転換に成功したという。また、短期借入金も24億5000万ウォンから10億ウォンに減り、負債負担が緩和されたとのことだ。
現在、EPID Gamesの最大株主はCEOのハン・ジョンヒョン氏で、87.2%の持分を保有している。上記のインタビュー動画では「来年(2026年)こそ絶対に家を取り戻す!」と意気込みを語っていたがどうなるのか、CEOからの発表を待とう。


















