あわせて、同団体に謝罪を行い、これが受け入れられたことを報告した。
そうした中で指摘として上がったのが、火縄銃の伝承や関ヶ原のPRのために平成元年より活動している“関ケ原鉄砲隊”が使用している旗のデザインに酷似した旗が、本作のコンセプトアートに含まれていたという点。もちろんこの旗のデザインは戦国時代に存在していたものではなく、同団体オリジナルのものであるという。
無断使用が確認されたアートは『アサシン クリード シャドウズ』コレクターズエディションに付属するアートブックには収録されるものの、新たに使用・配布などは行われないとのこと。このあたりも当事者間で合意があったものと考えてよさそうだ。


















