Year3からはじめる『レインボーシックス シージ』初心者指南記事(by えれ子)

公開日時:2018-06-22 16:00:00

 2015年に発売されじわじわとプレイ人口を伸ばし、ついに総プレイヤー数が3500万人を突破した『レインボーシックス シージ』。Year3シーズン2も始まり、連日賑わいをみせるゲームですが、「いまから始めてもついていけるのかな……」と思いのかたもいるのではないでしょうか。

 そこで今回は、これから始めたいと考えているプレイヤーや、最近本作を購入したかたに向けて、いまからはじめる『レインボーシックス シージ』のガイド記事をお届けします。
※なお、対戦ルールは3種類ありますが、今回は【爆弾解除】を基本に説明していきます。

Text by えれ子(Twitter:https://twitter.com/erurina

初心者は倒されまくりますが、気にせず楽しみましょう(心構え)

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 しょっぱなから何か恐ろしいことを言っているぞ……? という内容ですが、発売から3年が経ち、歴戦のプレイヤーもいるゲームなので、いまから始めたプレイヤーは経験者に倒されまくるのは仕方のないこと。そう、必然なのです。また、歴戦のプレイヤーであっても、沢山の敗北を経験しています。

 最初の心構えとして、敵に倒されまくっても「まぁ最初はこんなもんだよね!」と気にしないこと。決して「自分はこのゲーム向いてないんじゃないかな……」とマイナス思考になる必要はありません。ちなみに、筆者のプレイ当初のKill Ratio(撃墜対被撃墜比率)は0.3でした。こんな私ですが、楽しく続けることによってランクマッチでダイヤに到達したこともありますので、“諦めずに楽しむ”という心がけはとても大事です。

 ですので、初心者のうちは倒されても気にせず楽しんでほしいなと思います。

最低限、これだけは気を付けようの3か条

 要点をしぼって「最低限これだけは気をつけよう!」というものをピックアップしました。まずはこの3つを意識してプレイを開始してみましょう。

1:シチュエーションモードはクリアーしておく

 チュートリアル的モードのシチュエーションですが、いままでFPSをプレイしたことのない人はもちろん、FPSをある程度プレイしてきた人でも勉強になるモードです。必ずクリアーしてからマルチプレイへ行くといいでしょう。というのも、本作はただ撃ち合うだけのゲームシステムではないため、このチュートリアルで覚えることが出てくるのです。シチュエーションモードをクリアーすることで、ゲーム内で銃のアタッチメントやオペレーターのスキンを購入できる‟名声ポイント”も貰えるので、ぜひクリアーしていきましょう!

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2:故意にフレンドリーファイアー(FF)しない

 本作は味方への誤射/フレンドリーファイアーダメージが100%です。例えば、バリケードを壊そうと銃を撃っている味方がいて、そのプレイヤーの目の前を横切るだけで死亡してもまう可能性があります。交戦中の味方の前を横切るのも危険! 慣れないうちは大変かもしれませんが、つねに“フレンドリーファイアーのあるゲーム”と意識しておくことは重要です。
 ただし、もし偶然にも味方にFFされてしまった場合、怒らず運が悪かったねと流してあげましょう。もちろん、故意によるFFはNGですよ。

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3:ラウンド開幕のキルに警戒する

 自分が攻撃側スタートの場合、防衛側で開幕キル(リスポーンキル)を狙うプレイヤーがいます。初心者のうちは訳もわからず死んでしまい、何もしない時間が長く……という経験を味わうかもしれません。
 ただ、開幕キルのできるポイントはほぼ決まっており、慣れてくると「この場所はリスキルされる可能性があるから危ない」と意識できるので、対処可能になることも多いのです。
 初心者のうちはラウンドのスタート時に割れたバリケード窓がないかチェックしたり、不安な場合は無暗に走り回らない、味方の後ろをついて行くなどの対策をしておきましょう。
 余談ですが、筆者はリスキルも戦術のひとつと思っています。ただし、先述したとおり“対策は十分にできる”からこそ、使える手でもあります。

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初心者も使えるオペレーターはこれ!【攻撃側】

■スレッジ(SLEDGE)

 スレッジの固有ガジェット“ブリーチングハンマー”は、補強されていない壁や床、バリケード、有刺鉄線を1撃で破壊できます。
 キャッスルの強化バリケードも破壊でき、ミュートの固有ガジェット“シグナルディスラプター”にも影響されない、アナログなツールのひとつです。

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 ひとりで道を切り開くこともできれば、味方が通れない場所を開けてあげることもできる万能ハンマーであります。
 注意点として、無暗に壁を破壊していくと、敵にとっては射線が増えラッキーな状況になる(敵に狙われていないか注意して見なければいけない場所が増えてしまう、身を隠す場所がなくなる)場合もあるため、状況に応じて破壊していきましょう。

 メインウェポンは安定した反動の扱いやすいアサルトライフル“L85A2”、サブウェポンとして最強クラス性能のマシンピストル“SMG-11”を所持、ほかにもフラググレネードを持てることから、“THE・万能オペレーター”です。最初にアンロックするオペレーター選びに迷ったら、真っ先に彼をアンロックしてもいいでしょう。

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■アッシュ(ASH)

 固有ガジェット“ブリーチング弾”は、遠距離から補強されていない壁や床、バリケード、有刺鉄線が破壊可能。こちらもスレッジ同様、キャッスルの強化バリケードを破壊でき、ミュートのジャマーに影響されません。
 ただしイェーガーのADSにはひっかかってしまうため。その点は注意が必要。ADSがありそうな場所は、スタングレネードを投げてADSをあえて作動させることで、確認するのがいいでしょう。

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 アッシュは、スピード3のため移動速度はとても速いオペレーターです。また、低反動かつ高レートのアサルトライフル“R4-C”を装備しており、スタングレネードやブリーチング弾を活かした突撃スタイルが可能なので、「『レインボーシックス シージ』は初プレイだけど、FPSゲームはいろいろやってきたぜ!」という人は、最初から使用してもある程度の強さを発揮できるオペレーターでしょう。

 ちなみにですが……決して突撃推奨という訳でもなく、味方といっしょに進行して道を切り開いていくプレイスタイルも充分強いです。「FPSゲームすらも初心者だよ!」というかたは、もうひとつのアサルトライフル“G36C”を装備して、味方と同じスピードで前進することをオススメします。
  “G36C”は“R4-C”より威力は落ちますが、低レートで反動も低く初心者に扱いやすい銃なので、不安な方はこちらの銃を選びましょう。

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初心者も使えるオペレーターはこれ!【防衛側】

■ルーク(ROOK)

 仲間の生存率を上げる追加の防弾ベスト“アーマーパック”を味方に配ることができ、着用すると「胴体への銃弾ダメージを軽減」、「ヘッドショット・近接以外の攻撃でHPが0になった場合、死亡ではなくダウン状態となる(1回のみ)」、「負傷状態のメーター進行速度が遅くなる(2倍に伸びる)」といった効果があります。
 開幕と同時にアーマーを置くだけで、ルーク自体の仕事は完結するので、とても扱いやすいオペレーターです。

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 注意点としては、アーマーパックを置く場所がバリケードや窓・ドア近くだった場合は通行の妨げになるので、少し移動して安全な場所に置くこと。これはラウンド開始時に、防衛ポイントから遠くに壁を補強しに行った味方が戻ってきた際、敵に撃たれることなく安全にアーマーを着られるようにするためです。
 どうしても安全な場所がわからない場合は、開幕即設置でも構いません。またこのアーマーは敵チームも着られてしまうため、どうしてもアーマーが余ってしまった場合は破壊しておくのがいいでしょう。

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 ルークのメインウェポンには、“MP5”と“P90”があります。(ショットガンもあるのですが、初心者向きではないのでここでは除外します)
 MP5はP90よりも威力が高く、反動が小さめなので近距離~中距離で戦える強みがあります。対するP90は、威力は少し弱めですが高レートで装弾数が多いので近距離戦が得意。どちらの銃も強みはありますが、マップが広いならMP5(スコープにACOGを付けてヘッドショット狙い)、マップが狭いならP90(室内戦向け)といった形で使い分けすると安定するでしょう。筆者のオススメはMP5!

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■カプカン(KAPKAN)

 カプカンは、EDD MK IIと呼ばれるブービートラップを設置することができます。窓枠やドアのフレームに仕掛けることができ、侵入する敵がレーザーに触れると、ブービートラップが爆発して約50のダメージを与えることが可能です。ブービートラップは最大5個設置できるので、敵に通ってほしくない場所や、目標物近くに設置しておきましょう。トラップは任意の位置に設置できますが、ベターなのは足元に近い低い位置での設置です。

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 ブービートラップのレーザー色は薄い赤色で、設置すぐは目視できますが、しばらくすると透明になります。基本的に初心者どうしであれば、このトラップにひっかかる人が多いので、そういった意味でも初心者向けです。ちなみに長いことプレイしていても焦ってひっかかる人はいます、私とかね。

 注意点として、ブービートラップが爆発した際の爆風で、近くに味方のガジェットがあった場合はそれらも巻き込んで破壊してしまうことがあるので(フロストのウェルカムマット、ミュートのジャマー、イェーガーのADSなど)基本は何もない場所に設置するといいかもしれません。なおブービートラップは、銃撃やフラググレネードの爆発、サッチャーの固有ガジェット“EMPグレネード”、トゥイッチの固有ガジェット“ショックドローン”で破壊が可能です。

 メインウェポンは、ショットガンとサブマシンガンを選べますが、本作のショットガンは初心者にオススメし辛いので(立ち回りが重要になるため)、ここはサブマシンガン“9x19VSN”を使っていきましょう。
 9x19VSNは、反動も少なくそれなりに威力の高い武器なので、近距離~中距離で戦うことが可能です。ほかにも、装備できるガジェットが、Year3シーズン1で有刺鉄線からインパクトグレネードに変更されたため、個人的には多少アグレッシブに動けるようになったオペレーターだと感じています。

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少し慣れてきた?じゃあこのオペレーター使ってみて!【攻撃側】

■サッチャー(THATCHER)

 どんな場面でも役立つオペレーターのサッチャー。EMPグレネードで敵の電子デバイスの数々を破壊できるので、ブリーチャーのテルミット、ヒバナのサポートとして非常に重要です。しかし、EMPグレネードを投げる前に倒されてしまうと困るオペレーターでもあるため、リスポーンキルには注意を。つねに味方といっしょに行動したいところです。
 また、クレイモアを装備できるので、飛び出し注意の場所に設置しておくのもいいでしょう。EMPグレネードは、投擲するとイェーガーのADSにひっかかる可能性があるため、可能なら地面へ転がすようにして使用しましょう。武器は“L85A2”がオススメです。

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■アイキュー(IQ)

 敵の電子機器を探知するほか、マップ上のカメラや、エコー以外の敵がスマートフォンでカメラを確認している場合も探知できる。とくにマップ上のカメラ位置がわからない場合は、IQで探索すると楽になります。また、敵にヴァルキリーがいた場合は、ブラックアイは必ず探し出して破壊しましょう。

 なお、フロストのマットといった電子機器以外の罠は発見できないので注意を。足が速く武器も強いので撃ち合いしたい人にもオススメです。

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■ゾフィア(ZOFIA)

 ゾフィアの固有ガジェット“ダブルバレルランチャー”は、インパクトグレネード(2回分)と、コンカッショングレネード(4回分)が発射できます。インパクトグレネードは、補強されていない壁、バリケード、有刺鉄線や盾を破壊でき、コンカッショングレネードは目標地点の制圧や敵が潜んでいそうな場所に撃つことで、クリアリングするといった使用方法がおもな使いかたです。

 また、“自己蘇生”ができることにも注目! ダウンした場合は、1度だけHP5の状態で自力復活が可能です。近くに起こしてくれそうな味方がいない場合は、自己蘇生を使いましょう。アタッカー役、ブリーチャー役と幅広く活躍できるオペレーターなので、一度は練習してみることをオススメしますよ。

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■トゥイッチ(TWITCH)

 通常のドローンと違い、ジャンプはできないが静音性に優れ、テーザーガンを発射できるトゥイッチの固有ガジェット“ショックドローン”。テーザーガンを使用して、敵の電子ガジェットや監視カメラを破壊することができます。おもに味方が進行しやすくなるように、カメラや電子ガジェットの破壊、安全確認がおもな使い方ですね。

 とくに敵にミラがいる場合は、必ずミラが展開する“ブラックミラー”を破壊しておきたいところ。テーザーガンが敵プレイヤーに与えるダメージは10なので、できればガジェット破壊をメインに働くのがベストです。(ただし、ダウン中の敵がいる場合はそちらを攻撃してもよし)

 オペレーターの性質上、ドローンを上手く活用していかなければならないので、マップの理解度を深めるためにぜひ使用してみてほしいオペレーターです。注意点としては、試合時間のすべてをドローン操作で使わないこと。味方といっしょに進行しながら、ドローンをチェックするタイミングをトゥイッチで学ぶのがいいですね。
 ちなみに、メインウェポンの“F2”はリコイルも素直でとても使いやすく、高レートでかなり強いです。(この武器を使いたいがためにピックしてる奴がここに…)

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少し慣れてきた?じゃあこのオペレーター使ってみて!【防衛側】

■イェーガー(JÄGER)

 イェーガーの固有ガジェット“アクティブディフェンスシステム(ADS)”は、敵の投射物を無力化してくれます。ADSは3個設置でき、1個につき2発まで投擲物の撃墜が可能。アッシュのブリーチング弾やヒバナのペレット、フューズのクラスターチャージや各種フラグ、イングのカンデラなどなど……とにかく飛んできた物はほぼなんでも無効化できます。
 ただしキャピタオのボルトだけは無効化できないので注意を。よく投げ物が飛んでくる目標地点のバリケード横や窓下(床)に設置することがおススメです。

 また、ADSは銃弾で破壊できるので、敵がリーンして壊せる位置に置かないように意識したいですね。ADSを置けば仕事は終わりなので、初心者でも扱いやすく、イェーガーの性能自体もスピード3で素早いオペレーターです。さらに、防衛オペレーターで唯一のアサルトライフル“416-C CARBINE”を装備可能という強みもあるため、撃ち合いもできる強力なキャラクターでしょう。彼の操作になれてきたら、ぜひ遊撃に出かけてみてください。

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■バンディット(BANDIT)

 バンディットは、“CED-1”と呼ばれる強化壁と有刺鉄線に高電圧を付与する固有ガジェットを4個所持しています。補強壁にCED-1を併設することで壁を帯電させ、テルミットのヒートチャージやヒバナのペレットを無力化できるのです。

 そのほか、有刺鉄線に帯電させると、鉄線上を通りかかったドローンを破壊したり、鉄線上を渡る敵にダメージを与えることも可能。味方自身にはダメージは与えないものの、味方のガジェットに対しては電圧で破壊してしまうため、近くにある場合は注意が必要です。

 また、補強壁1枚に1台のCED-1が必要になるので、多くの補強壁を帯電させることは不可能です。補強壁すべてを帯電させたいけどできない……。そんな場合の応用テクニック“餅つき”でカバーする方法もありますが、初心者はまず普通にガジェットを置いてしまって構いません。あとはイェーガー同様、ガジェットを置いたらお仕事終了なので、スピード3の特性を生かし遊撃に出かけてみるのもいいですね。

(※餅つきとは……テルミットがヒートチャージを設置・起動した瞬間に補強壁の裏でCED-1を置いて破壊する方法。タイミング練習が必要かつ、どちらかというとパーティ向けの戦略なので、無理に初心者がやることではない)

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■リージョン(LESION)

 通称、短パンおじさん。GU地雷と呼ばれるほぼ透明の毒針を、30秒に1個(合計7個)地面に撒くことができます。毒針を踏むと10ダメージ、その後は抜くまで持続ダメージを与え続け、スプリント(走り)もできなくなります。なお、引き抜く前に追加でGU地雷を踏むと再度10ダメージを受けますが、持続ダメージは重複しません。

 GU地雷に瞬間火力はないものの、通路に撒いて進行を阻害したり、時間稼ぎに目標地点の中に大量に撒くと、発動音と敵のうめき声をセンサー代わりとして活用できるので、“地味だけど強い”オペレーターです。

 初心者のうちはとにかく目標地点に大量に撒いておけば、それだけで効果は絶大。その反面、たくさん撒くには自分が生き残らないといけないため(GU地雷展開のリチャージに時間がかかるので)すぐ死なないように気を付けることと、準備フェーズ段階では2個しか設置できないので、ラッシュ攻撃があった場合はカバーを意識した動きかたを意識するといいでしょう。スピード2にグレネード所持という性能から、遊撃もできる点も注目したいオペレーターです。

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壁は補強する? 穴を開ける? 基本の考えかた指南

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 初心者のうちはよく戸惑うかもしれない“しめる壁とあける壁”の判断。戦術によって多少の違いはありますが、どのマップにも通じる事としては

・AとBのあいだは基本的に補強しない(穴を開けておく)
・通路に面する壁は基本的に補強する(敵が通ってくる可能性がある場所)
・自信が無いときは穴は開けない(放っておく)

 ここで重要なのは、“AとBの間は基本的に補強しない(穴を開けておく)”ということは、“ルートを増やすのが目的であり、斜線を増やすのは目的ではない”ことを念頭に置きましょう。
 爆弾ルールの場合、守るべきポイントは2部屋になるため、この2部屋を繋げておくことで2ヵ所を守れるルートを確保する意味でよく穴を開けます。一方で、通路側の壁は敵が忍び寄り破壊できる場合が多いので補強する事が多いです。

 ですがAとBのあいだに無暗に大きな穴を開けてしまうと、見なければいけない箇所が増えてしまいます。すごく守り辛い……ということになり、これでは本末転倒だ! という訳です。

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 マップによっても、遊撃に行っている味方がいる場合は逃げ道確保に落とし戸を補強せずにいたりする場合もありますし、ケースバイケースがとても多いゲームです。最悪、分からなければ現状維持で構いません。補強の最中に味方に銃撃で合図されたら、補強をやめておきましょう。




 今回は「初心者向けのガイド記事」を書かせて頂きました。次回は「CS版からPC版へ移行したいプレイヤー向けに贈る記事」を予定しています。ぜひ参考になれば幸いです。それでは「初心者向けTIPS」を最後の挨拶とさせていただきます。

R6S_-Tips

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『レインボーシックス シージ』ファミ通.com 特設サイト

タイトル:レインボーシックス シージ
メーカー:ユービーアイソフト
対応機種:プレイステーション4、Xbox One、PC

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