


主人公の助けなしには身体を維持できない隕石“ハレー”との交流がメインとなるが、その周囲では超自然的な現象がつぎつぎと発生する、不可思議な物語が展開される。なお、同作はH・P・ラヴクラフトの『宇宙からの色』、クラーク・アシュトン・スミスの『歌う炎の都市』から着想を得ているという。

また、Steamストアページによると「ホラー要素はない。誓ってない」と紹介されているものの、公開映像には少々不穏な空気も漂っている。クトゥルフ神話が題材になっているということもあり、本当にホラー要素はないのか、その真相も気になるところだ。

ストアの紹介テキストや動画の字幕は日本語で記されているが、ゲーム概要では日本語未対応(※)となっており、今後日本語対応をするかは不明。気になる人はウィッシュリスト登録して続報に備えよう。













