プレイヤーは謎めいた部屋に閉じ込められ、目の前にあるキーボードからキーキャップを外して文字通り“食べて”いく。食べるには、キーキャップに記された文字と同じキーを、実際のキーボードで入力していくだけ。
しかし画面に映されるキーボードのキー配列はラウンドごとにめちゃくちゃな状態へと変化。またモニターに出された指示に従う形でキーキャップを食べなければならないという。シンプルだが意外と混乱しそうだ。


なお、プレイヤーがいる空間には“IT”と称される謎の存在が待ち構えている模様。動画では“IT”と思われるクリーチャーが迫りくる様が描かれており、ストアページには「ITに解決される前に、各レッスンを解決しろ」と不穏な一文も添えられている。


タイピングのトレーニングになるかどうかは不明だが、気になる人はストアページからフォローをしておこう。



















