稼いだお金で設備を強化することができ、プレイを重ねるごとに効率よくクリーニングが行えるようになる。また、本作には“時間のリセット”があり、一定時間が経過すると隕石が落下し、進行状況が巻き戻されてしまう(一部の強化要素は維持)。そのため、リセットまでの時間内で最大効率を目指す判断力が求められる。
体験版では「こする→流す→排水する→稼ぐ→強化する」というゲームサイクルを体験可能。絨毯の柄は100種類以上用意されている。
【Steam Nextフェス参加中】絨毯を洗って稼ぐインクリメンタル掃除ゲーム『絨毯を洗うゲーム』Demo版公開中

個人開発者daimaGAMEは現在、絨毯を洗ってお金を稼ぎ、成長とリセットを繰り返すインクリメンタル型クリーニングシミュレーションゲーム『絨毯を洗うゲーム』にて、Steam Nextフェスに参加中です。
本作は、ブラシで絨毯をこすり、発生した泡を水で洗い流し、排水することでお金を稼ぐ、シンプルかつ爽快感のある掃除体験を軸としたゲームです。
プレイヤーは作業を繰り返しながら設備を強化し、より短時間で多くの収益を得られるようになります。




Steam Nextフェス期間中は、本作のDemo版をSteamにてプレイいただけます。
Demo版では、基本となる「こする・流す・排水する・稼ぐ・強化する」というゲームプレイループを体験できます。
絨毯の柄は100種類以上用意しており、次にどのような絨毯が登場するのかというコレクション的な楽しさも味わえます。
また、本作の大きな特徴として“時間のリセット”があります。
一定時間が経過すると隕石が落下し、それまでの進行状況は巻き戻されてしまいます。
プレイヤーは限られた時間の中でお金を稼ぎ、隕石を止めるための設備を整えることが目的となります。
巻き戻し後も一部の強化要素は維持されるため、プレイを重ねるごとにできることが増え、より高い成果を狙えるようになります。
この「リセットと成長」を繰り返す構造により、シンプルな掃除作業の中にも戦略性と継続的な達成感を生み出しています。
Steam Nextフェスを通じて、絨毯を洗う気持ちよさと、少しずつ効率が上がっていくインクリメンタルな成長体験をぜひお楽しみください。
「こすって、流して、積み上げる」シンプルな作業の中にある爽快感と成長の連鎖を楽しめるゲームになっています。




特徴
- 絨毯をこすり、泡を流してお金を稼ぐ“気持ちよさ”重視の掃除体験
- 100枚を超える絨毯の柄
- 設備強化で効率が加速していくインクリメンタル要素
- 一定時間で隕石が落下し、進行状況がリセットされる周回システム
- リセット後も残る強化と、その周回だけの強化を使い分ける成長戦略
- Steam Nextフェス参加中














