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『BeastLink』怪獣や人間が大規模バトルをくり広げる、最大32人マルチ対応アクション。とある条件を満たせば怪獣になって暴れ回れる

『BeastLink』怪獣や人間が大規模バトルをくり広げる、最大32人マルチ対応アクション。とある条件を満たせば怪獣になって暴れ回れる
 Grove Street Gamesは、怪獣や人間が入り乱れる大規模戦闘ゲーム『BeastLink』を発表した。対応機種はプレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC(Steam)。
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 クローズドベータテスト第1弾が2026年5月8日に開始予定で、Steamストアページにて参加登録が受付中。早期アクセス版が2026年夏にリリースされる予定だ。
『BeastLink』怪獣や人間が大規模バトルをくり広げる、最大32人マルチ対応アクション。とある条件を満たせば怪獣になって暴れ回れる

 『BeastLink』は、巨大な怪獣が支配する広大な都市で大規模なチーム戦をくり広げるマルチプレイ対応アクション。複数のゲームモードが用意され、最大32人のプレイヤーと複数のビースト(怪獣)が集結した巨大マップで戦闘を行う。

 人間のプレイヤーは銃火器を扱い生身で戦えるほか、パトカーや戦車、ヘリコプター、航空機などを操縦して怪獣を相手取ることも可能だ。
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 本作ではプレイヤーはとある条件を満たすことで怪獣を操作することもできる。その条件は血清を手に入れて休眠状態の怪獣と繋がること。リンクした怪獣によってプレイスタイルは異なり、空中戦を得意とする個体から近接戦闘に特化した個体までさまざまな怪獣が存在する。

 また、“スーパーデストラクション”という技術による爽快な環境破壊システムも特徴のひとつ。建物をはじめ、各マップには数十万もの破壊可能なアイテムが配置されており、目につくものすべてを破壊しながら戦闘を進めることができる。
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 今夏にコンソール&PC向けに配信予定の早期アクセス版では3つのマップ、4体の怪獣、マルチプレイヤーモード、数十種類の武器や乗り物が収録される。

 正式版は2027年夏ごろにリリース予定。正式版では実在する3つの都市をモデルとした12種類のマップ、8体のビースト、オンライン協力プレイ対応のストーリーミッション10本、追加のゲームモードが用意されるようだ。
『BeastLink』怪獣や人間が大規模バトルをくり広げる、最大32人マルチ対応アクション。とある条件を満たせば怪獣になって暴れ回れる
※画像はSteamより引用。
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