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『超かぐや姫!』興行収入10億円突破の大ヒット!3連休は全国の映画館で“声出しOK”上映を実施、大迫力のライブシーンを歓声&サイリウムで全力応援

『超かぐや姫!』興行収入10億円突破の大ヒット!3連休は全国の映画館で“声出しOK”上映を実施、大迫力のライブシーンを歓声&サイリウムで全力応援
 2026年3月17日、スタジオコロリドとスタジオクロマトが手掛けるオリジナルアニメ映画『超かぐや姫!』が累計興行収入10億円を突破したと発表された。

 本作はNetflixでの世界独占配信に続き、2月20日より劇場公開。公開4週目にして週末動員ランキング5位にランクイン。これにともない、3月20日から22日までの3連休に特別鑑賞イベント“#三連休は超かぐや姫”の開催が決定した。

 3月20日には全国一斉ポスト上映を実施。劇場内でのスマートフォン使用が一部許可され、SNSへリアルタイムで感想を投稿できる。さらに21日と22日には、全国規模で発声可能上映を開催。ryo(supercell)氏やkz(livetune)氏らボカロP陣による楽曲のライブシーンを、歓声やサイリウムで楽しめる。
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以下、プレスリリースを引用

大ヒット上映中&Netflixにて世界独占配信中 オリジナルアニメーション映画『超かぐや姫!』週末動員ランキング5位&興行収入10億円突破! かぐやたちと一緒に最高の三連休にしよう!「#三連休は超かぐや姫」日本全国の上映館で一斉ポスト上映&発声可能上映を開催決定!

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『呪術廻戦 第1期』『チェンソーマン』『うる星やつら』など、名だたるアニメーション作品のオープニング映像演出を手掛け、世界中のアニメファンに鮮烈な印象を残してきたアニメーションクリエイター・山下清悟。その初の長編監督作品であり、オリジナルアニメーションの『超かぐや姫!』が、Netflix映画として世界独占配信中。“音楽アニメーションプロジェクト”である本作に楽曲を提供するのは、ryo(supercell)、kz(livetune)、40mP、HoneyWorks、Aqu3ra、yuigotという錚々たるボカロPの面々。山下が得意とする、物語に寄り添ったハイセンスで情緒的な絵作りと、3Dのカメラワークによる迫力のアクションを活かし、夢と希望に満ちた仮想空間『ツクヨミ』でのライブステージと、"歌"で繋がる少女たちの絆を圧巻のクオリティで描く。アニメーション制作は、『ペンギン・ハイウェイ』、『泣きたい私は猫をかぶる』など、愛らしいキャラクターと躍動感ある映像演出が魅力の作品を生み出してきた"スタジオコロリド"と、今回がスタジオ初の作品となる、監督・山下清悟率いる"スタジオクロマト"のタッグだ。
特報映像の解禁時にはYouTubeチャート「話題の映画」1位にランクインし、SNS総再生数は1,500万回を超える(11月28日時点)など、配信開始前から大きな注目を集めた本作。配信開始後もXトレンド、Yahoo!検索急上昇ランキングの上位にランクイン、そして配信翌日にはNetflixの国内における「今日の映画TOP10」で1位を獲得! 海外の同ランキングでも複数地域で上位を獲得して世界的な反響を呼んでいる。その反響とファンからの待望の声が後押しとなり、2月20日(金)より劇場公開を開始した。各劇場では座席予約が始まるや否や即完で満席となる上映回が相次ぎ、その勢いはさらに増し続けている。

この度、日本全国上映がついにスタート!全国週末動員ランキング5位&興行収入10億円突破を達成!今週20日~22日には「#三連休は超かぐや姫」と題して、全国の上映館で一斉ポスト上映&発声可能上映を開催します!

わずか19館での公開ながら週末動員ランキング5位にランクインする大ヒット&大反響により「一週間限定上映」を撤廃し、先週3月13日(金)からは100館以上が新たに上映劇場に加わって日本全国上映をスタートさせた本作。公開4週目ながら週末には全国の劇場に観客が殺到し、3月13日(金)~15日(日)の動員数144,281人、興行収入287,064,500円を記録。春休みに向けて注目の邦画やアニメ映画が続々と公開されるなか、週末動員ランキングは前週10位から大幅アップして5位(興行通信社調べ)に堂々のランクイン!さらに、累計興行収入は10億円の大台を突破し、Netflixで先行配信を行った作品としては異例の記録を打ち立てた。
ファンからの熱い応援に支えられている本作は、好評を博している本編上映後の「ray 超かぐや姫!Version」MV上映のほかにも、劇場ならではの楽しみ方や体験を提供する企画を準備中。そのひとつとして 今週3月20日(金・祝)~22日(日)の三連休には全国の上映館(一部劇場を除く)で「#三連休は超かぐや姫」と題して、特別上映企画を実施することが決定!
3月20日(金・祝)には、劇場内でスマートフォンの一部使用が許可されて鑑賞しながらSNSへの投稿が可能となる全国一斉ポスト上映を開催!劇場はもちろんNetflix配信からも参加可能で、日本中のファンが同時視聴して一緒に盛り上がることができるイベントとなっている。
続く3月21日(土)、22日(日)には一部劇場で実施して大好評だった発声可能上映を全国規模で開催!大迫力のライブシーンや、アクションシーンなど応援ポイントが盛りだくさんな発声上映の鑑賞を推す声も多い本作。「はじめて参加したけど楽しめた」「声を出すのは苦手だけどみんなで盛り上がる空間が最高だった」など初参加でも楽しめたという声も挙がっているので、この機会に発声上映でしか味わえない一体感を体験してみてほしい。
今度の三連休は「#三連休は超かぐや姫」を合言葉に、日本全国のファンと一緒に最高のパーティーにしよう!ハッピーエンドを目指して突き進む本作の次なる展開にもぜひご期待いただきたい。
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<全国一斉ポスト可能上映>

  • 日程:3月20日(金・祝)18時30分 本編スタート回
  • 鑑賞料金:【特別料金】2,200円一律/割引不可/招待券等無料鑑賞不可【ペア割】2名様でご鑑賞の場合ひとりあたり1,500円
  • 場所:全国の上映劇場 ※一部を除く
本上映では特別に、映画鑑賞中にお手持ちのスマートフォンでSNS投稿することが可能となります。全国の映画館にて同時刻に『超かぐや姫!』を鑑賞し、お好きなシーンや楽曲などについて、Xで指定ハッシュタグ「#三連休は超かぐや姫」をつけてリアルタイムに呟きながら楽しみましょう。
さらに、同時刻(18時30分)にNetflixで『超かぐや姫!』を再生する形でもご参加頂くことができます。
劇場からでも、ご自宅からでも、お好きな環境でぜひお楽しみください!

<発声可能上映>

  • 日程:3月21日(土)、22日(日)
  • 鑑賞料金:【特別料金】2,200円一律/割引不可/招待券等無料鑑賞不可【ペア割】2名様でご鑑賞の場合ひとりあたり1,500円
  • 場所:全国の上映劇場 ※一部を除く
本上映では歓声・応援などの発声や、サイリウムの使用などがOK!
ライブシーンでのコール&レスポンス、キャラクターたちの活躍への声援など、思い思いの形でお楽しみください!

作品情報

作品名
『超かぐや姫!』

あらすじ
夢と希望の集まる仮想空間<ツクヨミ>。
少女たちの出会い、そして別れのためのステージが、幕を開ける――

今より少しだけ先の未来。
都内の進学校に通う17歳の女子高生・酒寄彩葉は、バイトと学業の両立に励む超絶多忙な日々を送っていた。
日々の癒やしは、インターネット上の仮想空間<ツクヨミ>の管理人兼大人気ライバー(配信者)・月見ヤチヨの配信を見ること。
自分の分身を作り誰もが自由に創作活動を行う<ツクヨミ>で、彩葉はヤチヨの推し活をしつつ、バトルゲームで細々とお小遣い稼ぎをしていた。

そんなある日の帰り道、彩葉は七色に光り輝くゲーミング電柱を見つける。
中から出てきたのは、なんとも可愛らしい赤ちゃん。
放っておけず連れ帰ると、赤ちゃんはみるみるうちに大きくなり、彩葉と同い年ぐらいの女の子に。
「あなた、もしやかぐや姫なの?」

大きくなったかぐや姫はわがまま放題。
かぐやのお願い(わがまま)で彩葉は、ツクヨミでのライバー活動を手伝うことに。
彩葉がプロデューサーとして音楽を作り、かぐやがライバーとして歌うことで、二人は少しずつ打ち解けていく。
かぐやを月へと連れ戻す不吉な影が、すぐそこまで迫っているとも知らずに――

これは、まだ誰も見たことがない「かぐや姫」の物語。

キャスト
  • かぐや:夏吉ゆうこ/酒寄彩葉:永瀬アンナ/月見ヤチヨ:早見沙織/帝アキラ:入野自由/駒沢雷:内田雄馬/駒沢乃依:松岡禎丞/綾紬芦花:青山吉能/諌山真実:小原好美/FUSHI:釘宮理恵/忠犬オタ公:ファイルーズあい/乙事照琴:花江夏樹
メインテーマ
「Ex-Otogibanashi」月見ヤチヨ(cv.早見沙織)

エンディングテーマ
「ray 超かぐや姫!Version」かぐや(cv.夏吉ゆうこ)、月見ヤチヨ(cv.早見沙織)

劇中歌楽曲提供
ryo (supercell)/yuigot/Aqu3ra/HoneyWorks/40mP/kz(livetune)

スタッフ
  • 監督:山下清悟
  • 脚本:夏生さえり/山下清悟/ツクヨミキャラクターデザイン:へちま/現実キャラクターデザイン:永江彰浩
  • ライブ演出:中山直哉/美術監督:宍戸太一/色彩設計:広瀬いづみ
  • ツクヨミコンセプトデザイン:東みずたまり/フジモトゴールド(ゴキンジョ) /現実コンセプトデザイン:刈谷仁美
  • CG監督:町田政彌(スティミュラスイメージ)/CG背景:草間徹也(キューンプラント)/編集:木南涼太/撮影監督:千葉大輔(Folium)
  • 音楽:コーニッシュ/音響監督:三好慶一郎
  • 企画・プロデュース:山本幸治/製作:コロリド・ツインエンジンパートナーズ
  • アニメーション制作:スタジオコロリド/スタジオクロマト
  • 配給:ツインエンジン
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