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『LOP: Whitefall』垂れ耳うさぎが銃で敵も地形も粉々に。物理演算による“破壊”に焦点を当てたメトロイドヴァニアが開発中【日本語対応予定】

『LOP: Whitefall』垂れ耳うさぎが銃で敵も地形も粉々に。物理演算による“破壊”に焦点を当てたメトロイドヴァニアが開発中【日本語対応予定】
 TU Studioは、2D横スクロールアクションゲーム『LOP: Whitefall』を開発中だ。対応プラットフォームはSteam、日本語対応も予定されている。
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 本作は、破壊を軸にしたメトロイドヴァニア(探索主体のアクションゲーム)になっているという。主人公はおそらく耳のたれたうさぎの一種であるロップイヤー。氷の世界を探索し、遺跡に隠された秘密を解き明かしていく。

 すべての攻撃が物理演算を取り入れた破壊につながり、敵はコアを破壊して一撃で粉砕する以外に、部位破壊して無力化することもできる。亀裂や衝突がプロシージャルに発生する地形に対する破壊で、戦場の状況を変えたり、新たな道を切り拓くのもゲームを進める上で重要になるようだ。
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限界まで磨き上げた物理演算が生み出す、新感覚の2D横スクロールアクションゲーム。一撃ごとに、確かな手応えとリアルな物理反応が返ってくる。敵のコアを破壊して一気に粉砕するか、部位を狙って武装や機動力を奪うか。環境そのものを戦術に組み込み、地形を崩し、強敵との戦いを優位に進めろ。舞台は、静寂に包まれた氷雪の世界。凍てついた廃墟を進み、その奥に埋もれた秘密を解き明かせ。
出典:出典:『LOP: Whitefall』Steamページ
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