
『eFootball』世界決勝戦が渋谷で開催!


シリーズ30年を振り返るパッケージ展示






豪華特典ももらえる多彩なコンテンツが展開
アチーブメントカード
会場内のさまざまなコンテンツに参加してミッションをクリアーすればスタンプを集めることができる。スタンプの数に応じて『eFootball』オリジナルグッズ(キーホルダー、マフラータオル、Tシャツなど)の抽選に参加可能……といった企画で、各種グッズを手に入れようと大勢の来場者がスタンプ集めに励む姿が見られた。

マッチデイ:フェスティバルアリーナ
来場受付で自動エントリーされ、会場内のどこからでも参加可能。各ミッションをクリアーしていくと“抽選契約権”を獲得できる。ランキング上位者は“代表戦”に進出できるほか、自分の選んだクラブの代表戦の最終順位に応じて“抽選契約権”が付与されることもあり、インフルエンサーとともにサブステージで熱いバトルがくり広げられていた。

フレンドマッチアリーナ
参加するだけでスタンプをひとつ、勝利するとさらにもうひとつのスタンプをゲット! スタンプをふたつ集めると、『eFootball』オリジナルナップサックがもらえるうえ、特定の時間帯に参加すればインフルエンサーから特別なプレゼントももらえるということで、こちらも終日、賑わいを見せていた。

フォトブース-Be an Epic Photo-
撮影した写真はゲーム内カードデザインで印刷され、お持ち帰りが可能。カードデータはデジタル形式でも取得できるため、SNSで簡単にシェアできるのもうれしいところ。憧れのレジェンド選手になりきって、自分だけのオリジナル選手カード作りに挑戦する来場者も多かった。


スキルトレーニングフィールド
リアルなサッカーボールを使った“コントロールミッション”や、“パワーミッション”に挑戦し、サッカーの魅力をリアルに体感できるコーナーになっていた。

30周年記念発表会では注目の新情報が
最後にメインステージで行われた“30周年記念発表会”では、初代『ウイニングイレブン』の発売日である7月21日を“World eFootball Day”として制定することや、ジョン・カビラ氏のギネス登録、ボルシア・ドルトムントが7月24日からの実装などが立て続けに発表。
ステージにはゲストとして萩原利久さん、くりぃむしちゅー有田哲平さん、アンタッチャブル山崎弘也さんが登場し会場を盛り上げると、さらに元日本代表監督のジーコさんがサプライズ登壇! 歴代『ウイニングイレブン』のカバージャケットを飾った際の思い出や、中村俊輔さんとのエピソードを語り、こちらも大きな盛り上がりを見せた。























