

さらに、ランラン、リンリン、テンテンのテーマ曲が存在することも明らかになっている(曲名は『三華繚乱!乱凛天』)。専用のテーマ曲が用意されていることから、開発陣からの愛され具合が伝わってくる。

過去作と同じ太陽暦での物語となり、『幻想水滸伝I』の少し前、『幻想水滸伝V』の少し後の太陽暦453年からスタート。同じ暦の中で物語が展開していくということで、その時代に生きている過去作キャラクターが登場する。
これまでの作品ではどのような紋章か明かされていない27の真の紋章のひとつ“変化の紋章”がキーとなっており、シリーズ初のモバイルゲームではあるが「ナンバリングの新作を作る」という意気込みで制作されている。
なお、本作の新しい108星はメインストーリーを進めていくなかで仲間になっていく過去作と同様のスタイル。イベントやガチャでは過去作のキャラクターが登場し、時代を越えてパーティーに組み込み共闘させることができる。


















