

新たな要素としては、パイロットとして経験を積む“キャリアモード”を収録。認定プロセスをパスしていくことで、小型機による患者の搬送、遠距離貨物輸送、消火活動、ヘリコプターによる人命救助、航空旅客輸送のプロフェッショナルなど、多岐にわたるミッションで世界の空を股に掛けることになるという。


ゲームの販売形態は以下の4種類。
- “Standard Edition”は9700円[税込]。Game Passによりプレイできるのもこの形態
- 10種類の航空機と5種類の手作りの国際空港が追加収録される“Deluxe Edition”は13000円[税込]
- 25種類の航空機と10種類の手作りの国際空港が追加収録される“Premium Deluxe Edition”は16300円[税込]
- プレミアム エディションのすべてのコンテンツに加え『Microsoft Flight Simulator』用にマーケットプレイスで公開された30種類の飛行機がすべて同梱される“Aviator Edition”は26000円[税込]













