歴代正月サーヴァント一覧
2016年:カルナ(ランサー)&アルジュナ(アーチャー)

2017年:宮本武蔵(セイバー)

実装にあわせて宮本武蔵体験クエストも登場。シナリオ付きで宮本武蔵の性能を確かめることができた。
2018年:葛飾北斎(フォーリナー)

マスターたちは、お正月にまったく新しいサーヴァントがサプライズ実装されることを認識する。
2019年:紅閻魔(セイバー)

『FGO』としては初となる1月1日より開催となるお正月イベントが登場。なお、これ以来お正月イベントは開催されていない。プレイヤーはもちろんのこと、開発するほうも年始の稼働は大変だったことだろう。
2020年:楊貴妃(フォーリナー)

2020年をもって、まったく新しいサーヴァント実装シリーズがいったん終了となる。
2021年:千子村正(セイバー)

あとでわかることではあるが、ここから第2部の重要キャラクターの実装が続く。
2022年:闇のコヤンスカヤ(フォーリナー)

半年前の6周年(2021年8月)では光のコヤンスカヤ(アサシン)が周年サーヴァントとして実装されていたため、マスターたちにとっては概ね予想通りの実装だったと思う。
2023年:グレゴリー・ラスプーチン(アルターエゴ)

第2部の重要キャラクターシリーズはここで区切りがついたような気もするが、はたして……。
2024年:ヤマトタケル(セイバー)

ヤマトタケルはアクションRPG『Fate/Samurai Remnant(フェイト/サムライレムナント)』で主人公・宮本伊織のサーヴァントとして召喚されたセイバー。2023年12月22日に公式サイトで真名が公開されたが、『FGO』参戦の伏線だったようだ。
2024年1月中旬には『フェイト/サムライレムナント』とのコラボイベントが開催。ヤマトタケルは先行登場という扱いで、期間限定サーヴァントとして実装された。
2025年:リチャードI世(セイバー)
リチャードI世はスノーフィールドの聖杯戦争(『Fate/strange Fake』)において召喚されたセイバー。 赤毛混じりの金髪で荘厳な装束に身を包んだ アーサー王に憧れを抱く勇猛果敢の獅子心王だ。

2026年:ロード・ログレス(セイバー)

ロード・ログレスは、ブリタニア王たちを統括した騎士たちの王。現実ではなく、伝説において語られたログレス国における理想の王という設定だ。


















