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『アサシン クリード ブラザーフッド』プレスツアー徹底リポート【第1弾】

Xbox 360 ゲーム プレイステーション3
イタリアの首都ローマにて開催された『アサシン クリード ブラザーフッド』のプレスツアーに、日本からはファミ通のみが参加。このプレスツアーの模様について、目いっぱい説明。その第1弾は、ローマ市内で行われた体験会の模様についてレポート。

●第1弾『アサシン クリード ブラザーフッド』体験会&プレゼン

 イタリアの首都ローマにて開催された『アサシン クリード ブラザーフッド』のプレスツアーに、日本からはファミ通のみが参加。その模様は週刊ファミ通の11月18日号(11月4日発売)、ファミ通Xbox 360の12月号(10月30日発売)でも触れたが、ここでは、そこでは語りつくせなかったプレスツアーの模様について、目いっぱい説明していきます。その第1弾は、ローマ市内で行われた体験会の模様についてレポート。少々長くなりますが、最後までお付き合いください!!(TEXT:河田スガシ)

 2010年10月某日、約12時間のフライトを経てたどり着いた永遠の都ローマ。古代ローマ時代からルネッサンス期まで、多様な文化を開花させてきたこの地が『アサシン クリード ブラザーフッド』の舞台で、前作『II』のフィレンツェ同様、現代もなお、世界中の観光客を惹き付けて止まぬ街だ。その街のとある邸宅にて、今回の体験会が行われる。そのとある場所が、なんとボルジア家ゆかりの邸宅! 前作でも終盤に登場し、本作ではシリーズ最大のライバルとして主人公エツィオに立ちはだかる、あのボルジア家だ。長い時を経ていまなお存在するその邸宅は、外見こそ古びているが、内部は豪奢。高い天井にはシャンデリア、壁にはさまざなま絵画が飾られ、テーブルや椅子などの調度品は品がよく、いかにも貴族が住んでいたという趣。60〜70平米はある部屋がいくつもあり、その中の一室にモニターや機材が並べられていた。

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▲エントランスを抜けると中庭があり、そこには年季の入った噴水。その傍らにプレスツアーの案内板が。

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▲ボルジア家ゆかりの邸宅内。部屋内に余計な明かりがないため昼間でも暗めだが、どの部屋も雰囲気が異なる。過度に華美でなく見えるところが好ましい。

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▲ケータリングで昼食がふるまわれたのだが、とてもケータリングとは思えない旨さ! イタリアを実感した瞬間です(笑)。デザートやワインまで用意され、ツアー参加者全員が絶賛(とくにUBI広報R嬢が)していました。

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▲アサシンの衣装と中世の武器も展示。武器には専門のインストラクターが付いていて、使用方法を教えてくれた。この時代の武器は、強固で重量化が進んだ鎧に対抗するため、鎧の隙間を狙って刺す薄くてしなる刃の剣、鎧を攻撃しても内部までダメージを与える打撃武器が主流だったとか。日本刀のようにナタの重さで斬り付ける武器とは違う発想のものだったのだ。

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▲体験会の会場内。高い天井と広々した壁にある絵画で雰囲気は抜群。北米やヨーロッパ各国からプレスが集まり、プレゼンと体験プレイ、開発者インタビューが行われた。

 会場に入ってまず、ゲーム・ディレクターのパトリック・プロード氏から、本作についての説明が行われたので、その内容を以下にまとめて掲載しよう。

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■パトリック・ピヨルデ氏のコメント
 アサシン クリード ブラザーフッド』は、『アサシン クリード』、『アサシン クリードII』と同じテーマに沿い、その経験を生かした、非常に大きなスケールの作品です。全世界のスタジオとコラボレーションし、モントリオール・スタジオで制作しました。ローマが主要なロケーションですが、ナポリなどのイタリアのほかの都市も登場します。ローマは我々が作った都市として最大の規模で、『アサシン クリード』の約7倍、『II』の約3倍の広さを誇ります。ゲームのボリュームについては、『II』と同等以上はありますが、内容が異なるので単純な比較は難しいのですが、『II』をクリアーまで遊んだ人なら、それ以上だと感じていただけるでしょう。また、今回はシリーズで初めてマルチプレイを導入しました。よくあるFPSとは違ったユニークな内容なので、ぜひプレイしてほしいですね。

●シナリオ
 ストーリーは、デズモンド・マイルスがアニムスに保管された情報を使って、祖先であるアサシンの経験を生きる、という内容です。そのひとりであるエツィオが、『II』に続いて冒険を続け、最大の敵であるボルジア家に戦いを挑みます。そして、盗賊や傭兵、売春婦などのさまざまな仲間を集めて独自のアサシンギルドを構築し、敵と戦っていくのです。ほかのキャストですが、マキャヴェリ(『II』では終盤に出てきただけのマイナーキャラだったが、今回はエツィオに大々的に協力)、レオナルド・ダ・ヴィンチ(前作同様、友人として新しいガジェットやツールを提供してくれる)など歴史上の著名な人物も再び登場します。そしてボルジア家の人々。とくにチェーザレは、イチバンの宿敵です。

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●新要素について(説明が長いので箇条書きに)
・シリーズ初、アサシンのスカウトシステム“アサシンギルド”を追加。訓練してミッションへ送り込むことができる。
・『II』でのヴィラの街をマネージメント(資金投資)する要素と同様に、ローマの街を発展させることが可能に。ボルジアの塔を攻略することで、その支配地域を解放し、発展させることが可能となる。
・馬に乗って街中を移動できるようになった。同時に、騎馬上での戦いも発展。
・ファンの要望を取り入れ、これまで以上にダイナミックに、より攻撃的な戦いができるような戦闘システムへと進化。流動性のある戦闘が可能となった。また、馬上、ガンマン、剣客などさまざまなタイプの敵に対して、銃や刀をよりシームレスに駆使して戦えるようになった。
・ダ・ヴィンチの発明も多数の新規追加あり。パラシュート(高いところからジャンプして遠くへ到達)、前作にもあった飛行マシン、マシンガン、海軍用大砲、タンクなど、実際にダ・ヴィンチが書き残した仕様書を基に、さまざまな発明品が登場。
・秘検体16号のパズル(Rift)を追加。解くことで、テンプル騎士団とアブスターゴ社の秘密計画を知ることができる。
・ヴァーチャルミッションも健在。リーダーボードを通じてチャレンジできる。

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●マルチプレイについて
 ストーリーがゲームを引っ張っていくことは、我々にとって、とても重要なことですが、それだけでなくほかの要素も模索したいと思い、本作からマルチプレイを導入することになりました。モードは、“ウォンテッドモード”と“アライアンスモード”という2種類があります。プレイヤーAがBを追い、BはCを追うという、“トライアングル・オブ・デス”とでもいうべき仕組みの遊びになっています。勝つためには、暗殺した数ではなく、スコアを上げることが重要になっています。誰にも気付かれずに殺すサイレント・アサシン、空中で殺すエア・アサシンなど、数多く殺すより高スコアを稼ぐことができます。全14種類ある各職業は、それぞれユニークな武器を持っています。ゲームを進めていけば、自由にカスタマイズできるようになります。マップは、ローマだけでなく、ガンドルフォ城やシエナの街といった場所があります。

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 おもな概要について説明後は、各自が好きな場所で体験プレイを開始。部屋にはシングルプレイとマルチプレイができる試遊台が別々に設置されている。どちらからやろうか? 少々考えたうえで、まずは、これまで断片的にしか情報の出ていなかったシングルプレイをやることに。今回は冒頭のシークエンス1とシークエンス2、そしてシークエンス5がプレイできるとのことで、イチバン気持ちよさそうなソファーに腰をかけ、さっそくコントローラーを握る。

 シークエンス1、オープニングシーンは、まさに前作『II』が終わった直後。禁断の果実を手に入れたエツィオが、伯父のマリオに促されてヴァチカンから脱出するところから始まる。かの有名なシスティーナ礼拝堂から迫りくる敵をかわしつつ進んでいく。ゆっくり絵画を眺めたい気持ちを抑えつつ走り抜けて脱出し、ヴィラの街へと帰るのだ。

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▲この時代は、まだミケランジェロによる天井画が描かれていない。が、それでも荘厳さを感じさせるアートワークはすばらしい。ゆっくり見ているヒマはないけど!

 ヴィラへ戻ったエツィオは、待っていたマキャヴェリやカテリーナたちに成果を報告。そうして、ひと息ついたエツィオは、ヴィラでの安らかな時間を過ごす。そこでは、本作から遊ぶ人のためのチュートリアル的なミッションが3つ用意されている。花束を届ける、逃げた馬を捕まえて乗る、城壁から大砲を飛ばす、というものだ。何かを予兆させるこれらのミッションは、さっそく活用する場面が出てくる。

 ミッションをこなした後は、いつの間にかデキていたカテリーナと大人の時間を過ごすエツィオ。さすがイタリアの伊達男! と思ってムービーを観ていると……突然の轟音とともに、街が攻撃を受けているシーンへと突入! 街をぐるりと囲んだローマの軍勢が押し寄せてきている。そこで、さきほどのミッションが役立つ。崩れゆく街中を馬で移動し、城壁に上って大砲を撃つ。住民が場外へ脱出するあいだ敵兵と戦うことになるのだ。大砲での砲撃シーンは、櫓や敵の大砲、兵士に向けて弾を発射し、敵を攻撃。制限時間内、しっかり攻撃して足止めしないと、住民の避難が完了せずにゲームオーバーとなってしまう。

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▲敵の容赦ない攻撃に、こちらも大砲で応戦。食い止めることができるのか?

 大砲のシーンは2回連続であり、住民の避難が完了するとつぎのシーンへ。食い止め切れなかった敵兵が城壁を乗り越えてヴィラ内へ侵入。こいつらを倒すことになる。滑車を使って塔へと上り(これがカッコイイ!)、塔の上からエア・アサシンを決め、本作から可能となった“エクスキューション・ストリーク”と呼ばれる流れるような連続攻撃で複数の敵をなで斬り、重装兵から奪った斧を、これまた本作から可能になった武器の投擲で倒す。という、理想的なアクションを決めることが(操作に慣れている人なら)可能だ。が、結局のところ押し切られ、ヴィラはローマ軍により陥落。エツィオも手傷を負ってしまう。というところで、シークエンス1は終了。場面は現代のデズモンドへ。

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▲後ろの見覚えのある光景は!? 本作では、アサシンとして目覚めたデズモンドが大活躍! エツィオとデズモンド、両者の物語が描かれる。

 前作でアサシンの能力に目覚め、覚醒したデズモンド。じつはイタリアにいた彼らは、その後のエツィオの手がかりを得るため、現代のヴィラの街へ潜入することになる。現代のヴィラは正面から入ることができない。すると、エツィオらしきアサシン姿の残像が、城壁にある隠し通路へと導いてくれる。『II』を遊んでいた人なら、そこがどこかがわかるはずだ。そうして隠し通路からアサシンの墓所へと入っていくことになる。だが、デズモンドひとりではなく、『II』で研究所からデズモンドを連れ出したルーシー・スティルマンを伴っての冒険となる。覚醒したデズモンドひとりならサクっと進めるところだが、彼女をサポートしなければならない。アサシンとしての能力とさまざまなギミックを駆使し、墓所を進んでいくことになるのだ。そうして墓所を抜けたところでアサシンの間にて仲間と合流。現代のヴィラを拠点として、新たな冒険が始まるのだ。そして再びエツィオが登場、舞台はついにローマの街へと移る。

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▲深手を負ったエツィオ。ボルジア家に対して起死回生の反撃はなるか?

 チェーザレ・ボルジアによって手傷を負ってしまったエツィオ。まずは医者で薬を処方してもらい、その後マキャヴェリの支持に従いアウグストゥスの霊廟へと向かう。ローマの街は、古代を偲ばせるさまざまな遺跡で溢れ、その中に中世の家々や人々がいる。フィレンツェとは異なる趣で旅情感はたっぷり。ゆっくり観光してまわりたい気分にさせてくれる。が、そこかしこにいるボルジア兵に見張られた身。また、手傷を負ったことで能力は低下、武器や服装なども一からの出直しとなっている。しばらくは、メインミッションをこなし、来る戦いへ備えることになる。このあたりのゲームの作りかたと自然な入りかたには関心。前作以前のシリーズを遊んでいなくても、それほど違和感なく入り込むことができそうだ。ということで、死刑執行人を倒しに行くというチュートリアル的なミッションをこなすことになる。建物や人ごみに隠れ、見付からないように敵を暗殺するという、アサシンの一連行動をここで学習・復習することになる。その後は、マキャヴェリに頼まれるがままにミッションをこなしていくことになる。すると、とある遺跡でロムルス教団と巡り会う。彼らは何も言わずにエツィオに襲いかかってくるので、これを撃破。

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▲狼の毛皮をまとったロムルス教団。彼らのアジトは地下にあるとのこと。そこにはまだ見ぬお宝が!?

 その後、ロムルス教団のアジトと思わしき地下の寺院を探索することになる。ここあたりから、ギミックに富んだ屋敷やダンジョンを攻略するという、『アサシン クリード』のもうひとつの醍醐味である、アクションと謎解きが味わえるようになってくる。序盤から歯ごたえ十分。しかも、ミッションのシンクロ率(達成度)を100%にするには、そのミッションごとに設定された特定の条件を満たす必要があるという、新要素も判明した。ただミッションクリアーするだけなら、そう苦労はしないと思うが、100%達成を狙うとなると話は別。やりこみ要素のひとつとして、ゲーマーな人へ向けたチャレンジだと言える。ロムルス教団との邂逅の後は、テベレ川にある新たな拠点へ帰還し、シークエンス2は終了。導入であるシークエンス1はあっさり気味だったことに対して、シークエンス2はボリューム満点。本作から導入されたボルジアの塔攻略(全部ではないが)も可能となっている。ボルジアの塔近辺にいるその場を支配しているボスを倒し、塔へ上って火を付けると、その支配地域を解放。閉じられていた服飾店や馬屋、装備品店などを、資金を投入することで復活させることができ、それに応じて収入が得られるようになるのだ。

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▲ローマ支配の象徴であるボルジアの塔は、10数ヵ所点在。厳重に警護された特別警戒地区内にある。少しでも敵の目にふれてしまうと、すぐに警戒され、追われる身となってしまう。アサシンとしての行動が問われる難所なのだ。だが、収入アップにつながる各店舗の解放という見返りもある。ゲーム進行は自分の裁量で考えてこなせるので、ミッションをこなすばかりでなく、適度にボルジアの塔攻略も進めていくといいだろう。

 と、シークエンス1とシークエンス2を満喫したところで、すでにプレイ時間は3時間弱。当然ながら英語版だったのだが、前作の流れを知っていればそれほど難解とは感じずにプレイできた。その後は、パトリック氏によるシークエンス5、おもにアサシン教団について説明してくれた。解説については箇条書きでどうぞ!

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・画面左上の体力ゲージの下にあるのは、仲間のアサシンを呼ぶためのゲージ。最大4名まで同時に呼び出すことが可能
・ボルジアの塔は全部で12。その場を支配するガードを倒して上り、タワーを燃やしてその地区を解放する
・奪ったボルジアの塔をアサシンのギルドとして接収し、拡大していける
・鷹の目を使ってアイコンの付いたターゲットを見付け、仲間のアサシンたちを使って敵兵を排除する
・鳩小屋での暗殺ミッションは、『II』ではミッションを受けるだけだったが、本作では仲間のアサシンをヨーロッパ中に派遣させて請け負うことも可能に
・アサシンの仲間を増やすのは、専門のミッションが存在。街中で困っている市民を助けるとスカウトできる
・アサシンには訓練が必要。ミッション遂行に失敗すると、そのアサシンを失ってしまう。ミッションには、複数のアサシンを派遣できるものもある
・アサシンは、それぞれ攻撃スキル、守備スキル、武器、カラーなどがカスタマイズ可能
・スキルを上げるにはミッションへ派遣する必要がある。彼らが向かうミッションは、ローマ以外のヨーロッパの各都市。これによって、同時期にヨーロッパのほかの都市で何が起こっていたのかを知ることができるし、地理的な状況もわかる。多くのミッションは史実に基づいて作られている。たとえば、ロンドンでは、ヘンリー7世の陰謀説に関係のあるミッションがある。アサシンを5人まで派遣することができるミッションで、アサシンのレベルや派遣した人数によって成功する確率が変わってくる
・ミッションへ派遣したアサシンは、一定期間呼び出すことができない

 簡潔な説明後、実際に呼び出して敵を攻撃している場面を見せてくれた。呼ばれたアサシンは、その能力に応じて登場し、成長させたアサシンなら、自分が操るエツィオと同じように敵を一撃で葬ってくれる。まだ成長していなければ、敵と交戦し、命を落とす場合もある。帰国後、自分でこのあたりの場面をプレイして思ったことは、「仲間がいると楽!」ということ。いままでひとりでなんでもこなしてきたことを考えれば当然なのだが、ゲーム性すら変化するほど、仲間の存在は大きいと感じた。

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▲アサシン教団設立については、物語の中でエツィオが語ってくれる。自分だけのアサシンを育て、強大なボルジアへと立ち向かおう!

 これで体験プレイ&プレゼンは終了。こうして、日が昇ってから沈むまで続いた体験会は終了。『ブラザーフッド』の世界を満喫できた1日だった。ということで、第1弾はここまで。第2弾では、会場内で行った開発者3名のインタビュー完全版をお届けします!

アサシン クリード ブラザーフッド
メーカー ユービーアイソフト
対応機種 Xbox 360 / プレイステーション3
発売日 2010年12月9日発売予定
価格 各7770円[税込]
ジャンル アクション / 暗殺
備考 プレイステーション3版はPlayStation Network対応、Xbox 360版はXbox LIVE対応、開発:UBISOFT モントリオールスタジオ
(C)2010 Ubisoft Entertainment. All Rights Reserved. Assassin’s Creed, Ubisoft and the Ubisoft logo are trademarks of Ubisoft Entertainment in the U.S. and/or other countries. ※画面は開発中のものです。

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