Chapter2“見た目は変わっても、体験は変えない”では、ディレクターの伍氏、アートディレクターの信太氏、プログラムディレクターの田口氏、そしてサウンドディレクターの大橋氏の4人が質問に回答。伍氏は『時のオカリナ』の魅力がオープンエアー型『ゼルダ』とは違った、箱庭的な構成ならではのところにあると語り、「だから、“原作から見た目は変わっても、体験は変えない”という方針のもと、『時のオカリナ』をいまの技術で再構築(リビルド)することにしました」と続けている。
なお、ネタバレになるようなことはいまのところ書かれていない。本作の発売を楽しみにしている方は、目を通してみるのもいいだろう。



















