街づくり×ローグライト! 理不尽な増税に立ち向かえ


- 1回短時間で遊べるが、気づいたら長時間溶けてしまう中毒性
- ランダム要素で毎回違った楽しさが味わえる
- 思った通りにいかないむずがゆさに頭を悩ませる
本作は、街づくりとローグライト要素を組み合わせたシミュレーションゲーム。施設を建設しつつ街づくりを進め、ステージ終了までに市長から提示される税金を納めることが目標となる。
簡単操作かつ、短時間で完結。それでいてついつい何度も遊んでしまう、中毒性が高いタイトルだ。
施設を組み合わせて理想の街づくり!
どんな街をつくるかは思いのまま。ただし、納めなければならない“税金”は、加速度的に増えていく。理想の街づくりとともにどうやって納税していくのか? その“手腕と運”が試される。




作業効率を重視した建設か、見栄え重視にするか。どのように街づくりを進めていくかはあなた次第だ。何もない街に思うがままに施設を建設し、(納税も意識しつつ……)理想の街に染め上げよう。
200種類以上の施設とアイテムが登場
街づくりを円滑に進めるためのアイテムも、施設の報酬を上げるものから作業時間を早めるものまで種類豊富。計200種類以上の施設とアイテムを組み合わせて、上手に街づくりをしていこう。


何もない街に施設を配置 街づくりしながら税金を納めていこう!
作業時間や報酬は施設によって異なり、隣接する施設によって稼げるお金や作業効率に違いが出てくることも。やみくもに建設するのではなく、計画的に建設していきたいところだ。
(1)施設を配置しよう


資源だけではなく、街づくりを有利にするアイテムを獲得できる施設も存在する。状況に合わせて、適宜必要なものを選んでいこう。
(2)アイテムが納税をお助け
ショップには、各ジャンルの施設をランダムに建設できるカプセルや、マスに効果を付与するアイテムなども並ぶ。たとえそのときは買えなくても、お取り置きできるので、こまめにチェックするのをおすすめ。


ショップにはラウンドを終えるたびに毎回違ったアイテムが並ぶ。建設した施設に適したアイテムを購入しよう。
チャレンジモードなどのやりこみ要素も充実
そのほかにも、どこまで納税できるか挑戦するチャレンジモードや、報酬が固定となる特殊条件などで納税に挑むスペシャルモードも搭載。これまで挑戦してきた自分の手腕を信じて、試してみてはいかがだろうか。


やりこみ要素として最大7個の条件下で挑むことができる。チャレンジモードでもさまざまな条件下で挑めるので挑んでみよう。
超増税都市
- プラットフォーム:PC、iOS、Android
- 発売元:KIC Games
- 発売日:2025年1月30日
- 価格:1100円[税込]
- ジャンル:シミュレーション
- 対象年齢:審査なし
- 備考:ダウンロード専売 開発:ソラマメ工房 スマートフォン版は700円[税込]














