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狩野英孝が『ドキドキ文芸部!』に初挑戦、本日(7/18)21時からゲーム実況配信。配信前から注意喚起の文言に「は??」と困惑

狩野英孝が『ドキドキ文芸部!』に初挑戦、本日(7/18)21時からゲーム実況配信。配信前から注意喚起の文言に「は??」と困惑
 昨今ではゲーム実況者としても活躍しているお笑い芸人の狩野英孝さんが、本日2026年7月17日21時よりビジュアルノベル『ドキドキ文芸部!』のゲーム実況プレイを配信する。
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 『Dead by Daylight』、『バイオハザード』、『マインクラフト』などのゲーム実況をはじめ、伝説の如意棒の開封配信、アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の副音声コメンタリーなど、数々の名場面を生み出した狩野英孝さんが、今回は『ドキドキ文芸部!』のプレイに初挑戦。

 『ドキドキ文芸部!』は、2017年にPCで配信されたビジュアルノベルゲーム。序章では、幼なじみのサヨリに誘われて学校の文芸部に入部した主人公が、ナツキ、ユリ、モニカといった美少女たちと交流しながら部活動ライフを送る……といったストーリーが展開される。

 一見、王道のテキストアドベンチャー(ギャルゲー)の体裁が取られており、実際に序盤はそのように進むのだが、徐々にその体裁が崩れていき、次第に精神的不安を煽るショッキングなシーンも数多く登場。和やかな序章と打って変わって、最終的にはサイコロジカルホラーと化す、その独特な構成と演出で話題を呼んだ作品だ。

 なお、狩野英孝さんもその雰囲気を事前に感じ取ったようで、自身のX(Twitter)にて、ゲーム起動時に表示される注意喚起に対して「は??」と困惑のコメントを残している。狩野英孝さんが『ドキドキ文芸部!』をプレイして、どのような反応を見せるのか、配信前から大きな注目を集めている。

 『ドキドキ文芸部!』は、長編サイドストーリーなど追加要素が収録されたプラス版『ドキドキ文芸部プラス!』がNintendo Switch、プレイステーション5、プレイステーション4向けに販売中。
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