【エルデンリング】ほのぼのコメディ漫画『ELDEN RING 遠き狭間の物語』第12話後編が本日6月4日に公開。落葉のダンとの手合わせの中で、レダが見出したものは……。

【エルデンリング】ほのぼのコメディ漫画『ELDEN RING 遠き狭間の物語』第12話後編が本日6月4日に公開。落葉のダンとの手合わせの中で、レダが見出したものは……。
 世界累計出荷本数3000万本を超えるアクションRPG『エルデンリング』。その世界観を大胆にアレンジして描くほのぼのコメディ漫画作品『ELDEN RING 遠き狭間の物語』の第12話(第12章)後編が、本日2026年6月4日に、無料Web青年誌“COMIC Hu(コミックヒュー)”にて公開となった。
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 この作品は『エルデンリング』に登場するNPCたちが、狭間の地でくり広げたかもしれない“もしも”を描くオムニバス短編集。章ごとに異なる主人公の物語が展開するのが特徴だ。第12章では、影の地を舞台に“針の騎士、レダ”を主人公にした物語が描かれおり、今回の後編はその完結編となる。
 本作についてはコミックスも第2巻まで発売済み。今回で初めて本作を知った方は、ぜひコミックスでさまざまな主人公のドラマを堪能してほしい。
【エルデンリング】ほのぼのコメディ漫画『ELDEN RING 遠き狭間の物語』第12話後編が本日6月4日に公開。落葉のダンとの手合わせの中で、レダが見出したものは……。

第12章 レダの世界 ~天手古舞の針の先~【後編】

 ミケラに導かれ、ミケラの足跡を追って影の地を旅するレダ。もしも彼女と同志たちの日常を見ることができたなら……。

 褪せ人に助太刀して“双月の騎士、レラーナ”を倒したレダだが、あいかわらず同志たちに助力を求められる日々は変わらない。そこへ落葉のダンが現れ、彼女の苛立ちを鎮めるべく、手合わせを所望する。しばし時を忘れて剣と拳を交えるレダとダン。しかし立ち合いの最中、ミケラの大ルーンに変化が……!?
【エルデンリング】ほのぼのコメディ漫画『ELDEN RING 遠き狭間の物語』第12話後編が本日6月4日に公開。落葉のダンとの手合わせの中で、レダが見出したものは……。【エルデンリング】ほのぼのコメディ漫画『ELDEN RING 遠き狭間の物語』第12話後編が本日6月4日に公開。落葉のダンとの手合わせの中で、レダが見出したものは……。

『ELDEN RING 遠き狭間の物語』作品情報

作品情報

  • 『ELDEN RING 遠き狭間の物語』
  • 漫画:春壱
  • 原作:ELDEN RING(株式会社フロム・ソフトウェア)
  • 無料WEB 青年誌“COMIC Hu”にて毎月4日、19日更新予定

あらすじ

もし、ローデリカが円卓の面々と話をしていたら……?
もし、ならず者がエビに飽きていたら……?
もし、アレキサンダーがツリーガードと戦っていたら……?

かつて黄金樹に祝福されていた狭間の地。 これはそこに生きる彼らが、遥か彼方の異なる世界で繰り広げたかもしれない“可能性”の物語。

登場人物紹介

  • 針の騎士、レダ
 ミケラに仕える騎士。影の地に導かれ、同志たちとともにミケラの足跡を追う。
【エルデンリング】ほのぼのコメディ漫画『ELDEN RING 遠き狭間の物語』第12話後編が本日6月4日に公開。落葉のダンとの手合わせの中で、レダが見出したものは……。

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