フィーチャーフォン(ガラケー)でしか遊べない幻のゲームとされていたが、ついに現代に復活を果たした。
【G-MODEアーカイブス+】幻のRPGが20年越しに復刻!バンダイナムコエンターテインメント作品『ゼノサーガ パイドパイパー』Nintendo Switchにて4月30日(木)配信決定!
株式会社ジー・モード(本社:東京都品川区、代表取締役社長:加藤征一郎)は、フィーチャーフォンのゲームアプリを当時のまま忠実に再現して、現行のコンシューマゲーム機に配信する復刻プロジェクト「G-MODEアーカイブス+」にて『ゼノサーガ パイドパイパー』を、Nintendo Switchで4月30日(木)に配信決定したことをお知らせいたします。





4月16日(木)放送の「G-MODEアーカイブス6周年記念生放送」内にて発表され、大きな話題を呼んだ、バンダイナムコエンターテインメント作品『ゼノサーガ パイドパイパー』の、Nintendo Switch版が4月30日(木)に配信決定いたしました。
本作は、フィーチャーフォンでしかプレイできなかったため長らく「幻」とされ、ファンの皆様から復刻が強く望まれていたタイトルです。
家庭用ゲーム機版「ゼノサーガ」シリーズの核となる人気キャラクター「ジギー」の過去を掘り下げ、本編へと繋がる重要なストーリーを描いた本作を、ぜひお楽しみください。
【Nintendo Switch ストアページ】
■G-MODEアーカイブス+『ゼノサーガ パイドパイパー』とは
残虐な殺人鬼『ヴォイジャー』を追う特捜隊長。
かつて人間だったサイボーグ『ジギー』の過去とは?
本作は、バンダイナムコエンターテインメントの人気RPG「ゼノサーガ」シリーズの2006年にフィーチャーフォン向けにリリースされたタイトルの移植版です。
家庭用ゲーム機版『ゼノサーガ エピソードI[力への意志]』と『ゼノサーガ エピソードII[善悪の彼岸]』を補完し『ゼノサーガ エピソードIII[ツァラトゥストラはかく語りき]』へと繋がる、ストーリーが描かれます。


本作は、同作でサイボーグとして登場した“ジギー” が主人公として活躍します。
彼がまだ人間であり、“ジャン=ザウアー”として連邦警察のカウンターテロ任務に就いていた100年前を中心としたストーリーです。
会話や探索・戦闘を繰り返すことでストーリーが進行し、「ゼノサーガ」シリーズに散りばめられた数々の謎の一端をひもとくエピソードが展開。


ジャンを隊長とした特捜班は、残虐な犯行を繰り返す殺人鬼・コードネーム『ヴォイジャー』の凶行を食い止めることはできるのか…。
■登場キャラクター

連邦警察特殊作戦司令部に所属。分遣隊リーダークラスの冷静沈着な捜査官。後のジギー。
メリス・ストゥーレ

新米捜査官。生真面目で正義感が強い。
エーリッヒ・ウェーバー

U.M.N.を介してダイブしたメンバーを、オペレーターとして外部からサポート。バグスのオペレートも主任務の1つ。
ミハエル・オルトマン

ネットワーク関係の知識が豊富なU.M.N.オペレーター。エーリッヒと共に、ダイブしたメンバーの外部サポートを担当する。
ラクティス

初期型のレアリエン。U.M.N.用にデータ収集と分析の能力を特化させている。
バグス

■G-MODEアーカイブス+『ゼノサーガ パイドパイパー』作品概要
【価格】1,800円(税込)
【ジャンル】RPG
【ゲームプレイ人数】1人
【対応機種】Nintendo Switch、Steam
【対応言語】日本語
【IARC】16+
【コピーライト】Xenosaga Pied Piper & ©Bandai Namco Entertainment Inc. ©G-MODE Corporation
【公式サイト】
【Nintendo Switch ストアページ】



















