Laplacian新作ADV『久我山栞の死様手帖』Nintendo Switch版7月30日(木)発売決定。Steam版は近日配信開始予定

商品概要
『久我山栞の死様手帖』は、度々出現する選択肢を選びながら、物語を読み進めていくビジュアルノベルゲームです。
記憶を失った霊、久我山栞の死因と未練を探すために必要な選択は、すべて“あなた”にゆだねられています。
エンディングは複数存在し、選択によっては思いがけない結末を迎えることも。
様々な霊たちと交流を図り、都市伝説図鑑などのアーカイブ収集も行いながら、物語の真相へとたどり着いてください。
あらすじ

久我山栞は死しても尚、自殺を繰り返していた。
もう一度死ねば、成仏できるのではないか。
だが何度死んでみても、魂は現世にしがみついたまま。
失った記憶の中に、手がかりがあるのかもしれない。
忘れてしまった未練があるのかもしれない。
名前以外、なにも覚えていない。
自分はどういう人間なのか。
なぜ死んだのか。
意思疎通のできる唯一の生者である“あなた”と共に、
栞は自らの記憶と死様を追い求める。
ポイント紹介



記憶を失い、カジュアルに自らの「死様」を再現し続ける幽霊、久我山栞。
彼女の死因と未練を探す、奇妙で少し歪な探索の旅。
主人公は彼女と共に、個性豊かでどこか壊れた霊たちと交流しながら、やがてこの街に隠された"残酷な事件"の真相へとたどり着く。
仮初の「死様」を巡り、たどり着く12の結末



彼女の死を巡り迎えるエンディングは全部で12種類。
選択肢や探索の過程によっては、街に潜む「都市伝説」の闇に飲み込まれ、思いがけない結末を迎えることも。
狂気に満ちた展開を追いかけた果て、クライマックスで待ち受けるのは、ただのホラーでは終わらない、不器用で愛おしい"たったひとつの真実"。
物語が進むにつれて積み重なる様々なアーカイブ


物語の鍵を握るのは、記憶と自我を失いかけている栞が、自身の新しい思い出(死様)を記録していく「死様手帖」。
さらに主人公の所感を綴る「スマホのメモ」や、怪異の情報を集める「都市伝説図鑑」など、収集要素も充実。
物語が進むごとに蓄積されていく断片的な記録を読み解くことで、この街に散らばる謎の数々が解き明かされていく。
Switch版はパッケージでの販売も決定!

- アキバ☆ソフマップ:B2タペストリー
- 楽天ブックス:アクリルキーホルダー
- WonderGOO:ブロマイドセット /B2タペストリー(※有償特典)
- メロンブックス:アクリルカード
- ゲーマーズ:オリジナル6PWポートレート
- あみあみ:ミニ色紙(※有償特典)
- お宝創庫グループ:缶バッジ
- Neowing:スマホサイズブロマイド
- Amazon:PC・スマホ壁紙
製品概要
【スタッフ】
- 原案:かずきふみ
- 原画:ぺれっと
- アートディレクター:ぺれっと/霜降
- サウンドディレクター:Muu Dogg
- ディレクター:林亮介
- デザインワーク:上都河希
- 脚色・製作総指揮:緒乃ワサビ
【ゲーム概要】
- タイトル:久我山栞の死様手帖
- ブランド:Laplacian
- 対応機種:Steam/Nintendo Switch
- 発売⽇:Steam版 近日配信予定/Switch版 2026年7月30日(木)予定
- 予約開始日:2026年4月23日(木)
- 商品形態・価格
希望小売価格 4,800円(税別)
・ゲーム本編
<ダウンロード版>
価格 3,400円(税込)


















