物語のカギを握るのは初登場の新たなプリキュアである“キュアシュプリーム”と妖精の“プーカ”。シュプリームによってもたらされる「プリキュアって何?」という問い掛けに、ストーリー終盤で“ひとつの回答”が示される、20周年という節目にふさわしい作品となっている。
ちなみに、本作で中心的な役割を担う『ひろがるスカイ!プリキュア』の面々は、昨年の『わんだふるぷりきゅあ!』とともに、劇場版最新作『映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!』(2025年9月12日公開)にも登場することが発表されている。
『キミプリ』が好きで、本作をまだ観ていない方も、これを機にチェックしてみてはいかがだろう?



















