- ときのそら
- ロボ子さん
- さくらみこ
- アキ・ローゼンタール
- 白上フブキ
- 百鬼あやめ
- 癒月ちょこ
- 大空スバル
- 大神ミオ
- 猫又おかゆ
- 戌神ころね
- 雪花ラミィ
- 獅白ぼたん
- アイラニ・イオフィフティーン
- アーニャ・メルフィッサ
- ベスティア・ゼータ
- 一伊那尓栖
- がうる・ぐら
- オーロ・クロニー
- 七詩ムメイ
ラストステージのソロは雪花ラミィさんとの筋トレからスタート。今年も戌神ころねさんのパフォーマンスに度肝を抜かれる





















スタートは会場の前後に配置されたメインモニターに出演者全員が静かに降り立ち、5th fes.のテーマ曲『Capture the Moment』を歌う。ステージ1~3の始まりに歌われた全体曲がすべて本楽曲である点に、これまでの活動やフェスがいまに繋がっているというメッセージ性を感じる。






















ここからソロ&ユニットパートへ。ソロのトップバッターは雪花ラミィさんだ。自身のオリジナル曲『ラミィズバリバリワークアウト』でいきなり筋トレタイムを始め、会場のボルテージを上げていく。“芝刈りパンプアップ”パートでは、みんなで楽しくバリバリトレーニング! ラミィさんの眩しい笑顔と元気なダンス、曲中の甘々な応援ボイスがファンの心を奪う。























ラミィさんとの筋トレで力強くペンライトを振る準備ができたファンの前に現れたのは大空スバルさん。彼女が歌うのは3月2日の6周年記念ライブでお披露目した『星駆ける空へ』。筋トレからのエモ曲の流れにはひっくり返りそうになるが、会場の適応力はすさまじく、しっかりとコールをする。「満天の星空を描いて願い事をしよう」というフレーズでバックモニターに2期生カラーの星が映ったときには思わず涙が……。
なお、同時視聴をしていたアヒージョ(スバルさんのガチ恋勢)の水宮枢さんは、スッと黄色のペンライトを取り出し、スバルさんのステージに大号泣だった。


























続いて、大神ミオさんがオリジナル曲『Colorful Universe』を披露。疾走感溢れる曲調と歌詞に沿った振り付けとともに、爽やかで力強い歌声を幕張メッセに響かせる。自分の色を見つけるために夢を追いかけることを歌う本楽曲は、6th fes.のテーマとも相性バッチリだ。



















ミオさんが一度ステージから消えると、白上フブキさんと百鬼あやめさんを加えた“いろはにほへっと あやふぶみ”で再びステージへ。3人でユニット曲『おにけもだんす』、『百花繚乱花吹雪』をメドレー形式に歌い上げる。3人向けにアレンジされたガチ恋口上と小足ステップにファンは大興奮。和テイストの曲調にあわせた舞のようなダンスも華やかだ。






































そのまま3人でMCパートへ。決めポーズで登場すると大はしゃぎでステージを走り回り、久しぶりにパフォーマンスする『百花繚乱花吹雪』の振り付けを思い出しながら練習をしたという裏話を語る。その後はここまでの楽曲を振り返り、コール&レスポンスをしてMCパートを終えた。















MCパート後はベスティア・ゼータさんが2ndオリジナル曲『Break It Down』を歌う。本楽曲は3月5日に告知された新曲で、本ライブが初お披露目となる。日本語歌詞とラップを美しい歌声で披露すると同時に、キレッキレのダンスを魅せる。最後の「みんなありがとう! 大好き!」に心を奪われた人も多いはず。















緑色の光とともに現れたのはアイラニ・イオフィフティーンさん。各ステージを代表した意気込みで「今年もラブラブなソングを歌うよ~!」とコメントしていた彼女が歌うのは、テレビアニメ『Lv2からチートだった元勇者候補のまったり異世界ライフ』のオープニング曲『旦那様とのラブラブ・ラブソング』だ。この選曲には会場も歓声が響き渡る。愛情たっぷりのさまざまな「旦那様」、「あなた」ボイスとキュートなダンスはかわいいの暴力。キュン死するファンが続出したことだろう。イオフィさんの「旦那様」呼びはズルいって……。















続いて百鬼あやめさんがメドレーで『宵の余、良い!』、『かわ世』、『夢花火』の3曲を連続で披露。あやめさんのニッコリ笑顔もチラ見えする八重歯も最高にかわ余。どの曲もコールが多いライブ向けの楽曲で、会場は声とペンライトに熱が入り、終始大盛り上がりだった。





















その後はアイドルグループ“超ときめき▽宣伝部”(※)の『すきっ!~超ver~』をアイラニ・イオフィフティーンさん、アーニャ・メルフィッサさん、ベスティア・ゼータさんの3人でカバー。それぞれのパートにあわせて立ち位置をコロコロ変えながら、「好き」で幕張を包み込む。このライブで得られるホロライブID組のラブ成分の摂取量がすごすぎる。












































3人の愛を浴びた後は、アキ・ローゼンタールさんが『キミにまつわる運命事情』で元気を届ける。アキロゼさんの「めげない! しょげない! 諦めない!」というモットーを込めた力強い歌声でファンは元気いっぱいに。間奏では得意のダンスを艶やかにパフォーマンスし、会場を沸かせた。




















続くアーニャ・メルフィッサさんは初お披露目となるオリジナル曲『CHRONIC』を歌う。先ほど歌ったユニット曲とは違う、クールながらもチルい雰囲気の本楽曲。優しい歌声と優雅なダンスでパフォーマンスし、会場を黄色に染め上げる。


















黄色からピンクに会場を染め上げたのは癒月ちょこさん。「幕張メッセでお昼寝したい」というフレーズとともに『ちょこせんせーしょん』を披露する。個人勢VTuber・周防パトラさん書き下ろしの楽曲ということもあってか、ASMRを聞いているかのよう。おっとりしている中でどこかセクシーさもあるちょこさんの声にファンはメロメロに。これは全人類がダメになる。














ここでときのそらさん、さくらみこさん、大空スバルさんの3人がメドレー形式でそれぞれのオリジナル曲を歌い上げる。『ホットダック!』ではフェスティバルはあじまる。『スタースタースタート』ではそらさんが超高音を披露し、『きゅんきゅんみこきゅんきゅん▽』ではステージ全体を使ってキュンを届けた。そらさんの優しい歌声、みこさんのかわいらしい歌声、スバルさんの元気な歌声、3人の声は相性抜群で、会場のテンションも爆上がりだ。



































MCパートでは、みこきゅんポーズを取ったロボ子さん、アキ・ローゼンタール、雪花ラミィが登場。ファンとのコミュニケーションも兼ねてコール&レスポンスを始めようとすると、突然ロボ子さんが昼のリベンジをさせてほしいと言って土下座をする。おふたりが了承を得ると、「ロボ子さんは?」の後に当たり前のように「高性能!」と言ってほしいとお願いをし、後輩ふたりに打ち合わせまでさせてついに成功を収める。その後はラミィさんの「ラミィちゃんしか?」→「愛せない!」、アキロゼさんの「君のヒロインは誰?」→「アキロゼ!」と順調にコール&レスポンスをして、ペンライトでウェーブを楽しむ。













MC後に登場したのはオーロ・クロニーさん。楽曲はまさかの『粛聖!! ロリ神レクイエム☆』。この選曲には会場も衝撃を受けたが、負けじと全力でコールする。クロニーさんの歌声はロリというよりお姉さん味が強いが、ダンスは原作にのっとっていてとてもキュート。クロビームも撃ってくれ、クロニーさんの罵倒は需要しかない! 最後の「ほんっとーにきもちわるい」はファン全員の心に染み渡ったことだろう。























続いて戌神ころねさんの『Mad POPCORN World!』。毎年、想像の斜め上の曲をカバーすることが多いが、ついに今年はオリジナル曲を披露だ。Xでは飛ばない宣言をしていたが果たしてどうなるか……。転がった!? 片手で側転!? やはりころねさんは期待を裏切らない。アグレッシブなダンスとミュージカルのようなパフォーマンスで会場を沸かせていった。

















ここでステージ3初のセンターステージへ。現れたのは猫又おかゆさんで先月発売されたノベルゲーム『おかゆにゅ~~む!』のエンディングテーマでもあり、2ndアルバム『ぺるそにゃ~りすぺくと』の収録曲でもある『キスだけでいいからね』を歌う。曲のチルさにあわせて会場もペンライトを横に振る。おかゆさんの癒すような歌声は脳に直接響き、深く体に染み渡るようだった。

















メインステージに戻ると、一伊那尓栖さん、がうる・ぐらさん、オーロ・クロニーさん、七詩ムメイさんのホロライブEN組が登場し、スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』の曲『アイディスマイル』をカバー。4人のしっとりした高音が会場に響き渡り、おかゆさんに続いてチルい空間が広がる。ゆったりとポジションを入れ替えつつ、向き合って歌ったり、対になって踊る姿は尊くて目が離せない。































再び一伊那尓栖さんとオーロ・クロニーさんがステージに現れMCへ。先ほどのチルさとは打って変わって元気いっぱいなふたり。軽くコール&レスポンスした後、これまでの楽曲を振り返る。テンションが上がっているからか、イナさんの「ころね先輩」呼びを「クロニー先輩」と聞き間違えたクロニーさんに、イナさんは思わず「先輩じゃねぇよ」とツッコミを入れる。そのツッコミかたはJPなんよ……。最後はクロビームとイナビームを放ってMCを閉じる。














MC明けはロボ子さんが登場し、テレビアニメ『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』のオープニング曲『ANIMA』を歌唱する。彼女の声質と楽曲の相性は抜群で、会場の空気をガラリと変えていく。バーチャルロボットが魂の色を問う姿にはエモさを感じること間違いなし。これはさすがに高性能と言わざるを得ない!


















ロボ子さんに続くのはイナこと一伊那尓栖さん。透きとおるような歌声で『愛して愛して愛して』を歌い上げる。サビの高音によるロングトーンは圧巻で、ファンの身も心も浄化していく。このパフォーマンスを見てイナさんが愛に狂う世界線も見てみたいと思った筆者もしっかり浄化対象だ。











Mythメンバー続きでがうる・ぐらさんがステージに降り立つと『だんご大家族』を披露。キュートな歌声と振り付けに会場はメロメロ。温かい目で見守るファンはまるで幼稚園の発表会で我が子を見る親のよう。ホロライブメンバーもリスナーもみんな家族ということか。




















ぐらさんから雰囲気を変えたのはロボ子さん、アキ・ローゼンタールさん、癒月ちょこさんの3人による『ハイド・アンド・シーク』。魅惑のボイスとセクシーダンスでファンを釘付けにしていく。歌詞にあわせたキスやこちらを振り向く仕草には思わずドキッとしてしまった。
























ここでお尻をフリフリしながら現れた癒月ちょこさんと獅白ぼたんさんによるMCパートへ。テンションマックスのふたりとのスピーディーなウェーブを終えると、生バンドの演奏者へ感謝を込めて拍手をする。終わり際にはふたりがステージを離れても拍手し続けてほしいと要望を残す。














手拍子が巻き起こる中、姿を見せたのは先ほどMCパートを担当した獅白ぼたんさん。透明感のある歌声で自身のオリジナル楽曲『Hikari』を披露する。歌詞の端々にぼたんさん“らしさ”も感じられる楽曲で、高らかに歌を響かせる姿にはペンライトを振り忘れてしまうほど惹き込まれる。

















続いて、七詩ムメイさんがヨルシカさんの『準透明少年』をカバー。イントロから手拍子で会場を煽っていく。かわいい印象のムメイさんがかっこいいロック調の楽曲を歌っている様子が堪らないが、力強くも丁寧な歌いかたをする彼女にメロメロ。ムメイさんの背中かっこよすぎるだろ……。

















ユニットパートでは、雪花ラミィさんと獅白ぼたんさんが『Gimme×Gimme』を歌唱。久しぶりのししらみライブに会場も大興奮。この楽曲は昨年猫又おかゆさんとムーナ・ホシノヴァさんで歌っており、色っぽさが際立っていたが、ラミィさんとぼたんさんは見つめ合って歌うといったてぇてぇ(尊い)要素満載。別の曲だと錯覚するほどパフォーマンスに違いを感じられた。ちなみに最後のキス音で筆者は気絶した。






















ここで大空スバルさんと猫又おかゆさんのMCパートに。コール&レスポンスであじまる屋さんコールをあじめると、おかゆさんがノープランであることが告げられる。このふたりがノープランでス虐(スバルさんをいじり倒すこと)が起きないはずもなく、会場のファンを利用してス虐を始める。まったく悪い猫だよ(ありがとう)。おかゆさんのボケとスバルさんの鋭いツッコミを活かしたフリーコントのようなMCパートは終始笑いが絶えなかった。
















ライブもいよいよ終盤戦へ。ここで再びセンターステージが降りてくる。祝福されているようなイントロとともに登場したときのそらさん。歌うのは活動7周年を記念して制作された『ラッキーセブンスホイッスル』。間奏では「この曲をフェスで歌えてとってもうれしいよ!」と喜びを伝えるとともに、「最後まで全力で盛り上がってくれますか?」と会場を煽る。見ている人に笑顔と感動を与え、愛を込めて歌う姿はまさに“アイドル”だった。






















ホロライブの創設者とも言えるそらさんのステージが終わると、拳を掲げる白上フブキさんが登場する。彼女がこのポーズを取って歌う曲と言ったら『SUPERNOVA』だ。この瞬間だけは会場にいる人全員がフブキングダムの民である。「Wow oh, oh-oh-oh」、「Oh Yeah!」のコールで会場の一体感は限界突破を迎えた。



















最後のユニットパートはおかころこと、猫又おかゆさんと戌神ころねさん。2020年10月に行われたオフコラボ配信“わんにゃん深夜ライブ【オフコラボ】” で歌った思い出の曲『if…』を披露。当時切り抜きで話題となったおかゆさんの低音ボイスでの男性ボーカルと、ころねさんのラップの組み合わせがフェスステージで復活。約4年と5カ月の時を経て、歌われた本楽曲は全くの別物で、おかゆさんの歌唱力がものすごく上がっており透明感が段違いだ。ころねさんについては歌唱力だけでなく、ラップもキレが増している。これはぜひ聴き比べてほしい。さらに、これらに加えてふたりのキレッキレのダンスまで見られるとなるとお得感がすごい。
































そして、ときのそらさんとさくらみこさんとともに最後のMCパートへ。お互いに好きな色を聞きながら会場をその色に染め上げる。最後にみんなの推しカラーを掲げるとカラフルでとても美しい光景に。その後、1stからフェスに出演しているふたりが今年のフェスについて語り、支えてくれたスタッフさん、そして見てくれているファンのみんなへ感謝を伝える。最後は、まだソロパートで歌っていないみこさんがそらさんに応援してほしいとお願いし、勇気を分け与えるハグをしてもらうというてぇてぇ(尊い)空気で締める。

























ソロパートのトリを飾るのは、そらさんから勇気を分けてもらったさくらみこさん。「みこち」コールが鳴り響く中、センターステージで1stアルバムの表題曲『flower rhapsody』を歌う。みこさんがホロライブメンバーや35P(みこさんのファン愛称)とともに歩んできたこれまでの物語を描いた本楽曲をフェスで歌う姿に涙が止まらない。6th fes.はステージ1の星街すいせいさんから始まり、ステージ3のさくらみこさんでフィナーレを迎える展開となった。






















最後は6th fes.のライブTシャツを着たステージ3のメンバー全員がステージへ。6th fes.のテーマ曲『Color Rise Harmony』を歌い上げる。これまでのライブを見た後だとホロライブメンバーのパフォーマンスはより一層眩しく見えたことだろう。そんな彼女たちへ向けてファンは想いをすべて詰め込んだペンライトを全力で振る。そして最後はそれぞれが挨拶をして、ステージ3及び“hololive 6th fes. Color Rise Harmony”は幕を閉じた。























メンバーたちのパフォーマンスにも驚く点が多くあった。まずはフェス初参加となるAdventとReGLOSSについて。こんなに大きなステージで多くの人たちに見られながら歌うのは初のはずなのに、みんな緊張しているのかわからないほど完璧なステージだったのだ。そのほかのメンバーに関しても、過去に披露したものよりも遥かにクオリティーが高かった印象。これは日々努力している頑張り屋なホロライブメンバーたちだからこそ魅せることができたに違いない。私たちは彼女たちにしっかり感謝を伝えるべきだと感じた。ありがとう!
“hololive 6th fes. Color Rise Harmony stage3”セットリスト
- Capture the Moment(ステージ3全員)
- ラミィズバリバリワークアウト(雪花ラミィ)
- 星駆ける空へ(大空スバル)
- Colorful Universe(大神ミオ)
- 白上フブキ、大神ミオ、百鬼あやめメドレー/おにけもだんす、百花繚乱花吹雪(白上フブキ/大神ミオ/百鬼あやめ)
- Break It Down(ベスティア・ゼータ)
- 旦那様とのラブラブ・ラブソング(アイラニ・イオフィフティーン)
- 百鬼あやめメドレー/宵の余、良い!、かわ世、夢花火(百鬼あやめ)
- すきっ!~超ver~(アイラニ・イオフィフティーン/アーニャ・メルフィッサ/ベスティア・ゼータ)
- キミにまつわる運命事情(アキ・ローゼンタール)
- CHRONIC(アーニャ・メルフィッサ)
- ちょこせんせーしょん(癒月ちょこ)
- ときのそら、さくらみこ、大空スバルメドレー/ホットダック!、スタースタースタート、きゅんきゅんみこきゅんきゅん▽(ときのそら/さくらみこ/大空スバル)
- 粛聖!! ロリ神レクイエム☆(オーロ・クロニー)
- Mad POPCORN World! (戌神ころね)
- キスだけでいいからね(猫又おかゆ)
- アイディスマイル(一伊那尓栖/がうる・ぐら/オーロ・クロニー/七詩ムメイ)
- ANIMA(ロボ子さん)
- 愛して愛して愛して(一伊那尓栖)
- だんご大家族(がうる・ぐら)
- ハイド・アンド・シーク(ロボ子さん/アキ・ローゼンタール/癒月ちょこ)
- Hikari(獅白ぼたん)
- 準透明少年(七詩ムメイ)
- Gimme×Gimme(雪花ラミィ/獅白ぼたん)
- ラッキーセブンスホイッスル(ときのそら)
- SUPERNOVA(白上フブキ)
- if…(猫又おかゆ/戌神ころね)
- flower rhapsody(さくらみこ)
- Color Rise Harmony(ステージ3全員)







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