アクション、対戦格闘ゲームが好きなはずだったが、最近はインディーズのアドベンチャーゲームばかり遊んでいるライター。いちばん好きなゲームはファミコンの『ヒットラーの復活』。006年から2012年までファミ通編集部のニュース班に所属し、ファミ通.comでの取材記事をおもに担当。現在はゲームからだいぶ遠いジャンルのWEBメディアで編集職に就いている。
『STREET UNI X』は『トニー・ホーク』シリーズなどから影響を受けつつエクストリームな“一輪車愛”がほとばしる。華麗なトリックでストリートを舞え【とっておきインディー】
高校最後の1日を親友と過ごす『Mixtape』が感情をかき乱す。思春期の儚さ、言葉にできない衝動、ほんの少しのセンチメンタル。それはまるで青春映画のような
『メディテラネア・インフェルノ』華やかでインモラル、サイケデリックで宗教的。Z世代の“地獄”と“救済”を描くビジュアルノベル【とっておきインディー】
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【ミンサガ】“完成”した『サガ』を“完璧”な作品にした『リマスター』という最後の1ピース。『ロマンシング サガ -ミンストレルソング- リマスター』レビュー
スクウェア・エニックスのスマホタイトルが最大72%オフになるサマーセールが実施中。このセールの開催に合わせてライターによる「思い入れたっぷりに作品を紹介するレビュー」を展開。本記事では『ロマンシング サガ -ミンストレルソング- リマスター』(ミンサガ)のレビューをお届けする。
『分身: 都市伝説チャンネル奇話』レビュー。これは都市伝説を“解体”ではなく“構築”する物語。スマホに起きた異変から始まるミステリーアドベンチャー
PLAYISMから2025年4月25日にSteam版および、スマートフォンの日本語版が配信開始となったToii Games開発によるミステリアドベン『分身: 都市伝説チャンネル奇話』のレビューをお届けする。
『未解決事件は終わらせないといけないから』レビュー。不確かな記憶の物語はプレイヤーにとって忘れられない記憶になる
2024年9月19日にPLAYISMからNintendo Switch版がダウンロード発売される『未解決事件は終わらせないといけないから』のレビューをお届けする。『Replica(レプリカ)』などの“罪悪感三部作”で知られるSomi氏の最新作だ。
ドリコム新インディーゲームレーベルの挑戦。アニメ化やコミック化も見据えた支援
ドリコム
ファミ通40周年記念特設サイト 各メーカーから頂いたお祝いビジュアルを一挙公開!
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頼れる相棒の猟犬と大自然でハンティング『Way of the Hunter 2』特設サイト
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PHILIPS EVNIAゲーミングモニターで『ストリートファイター6』7万試合のとよまんがプレイ
Philips Evnia