主人公の少女・リナち役を相良茉優さん、物語の鍵を握るクマのぬいぐるみ・ポコ役を保住有哉さんが担当。フルボイスで描かれる、かわいらしさと不穏さが入り交じる世界観も特徴となっている。
『DRECOM CREATORS STUDIO』フルボイスで描かれる"ちょっとヘン"な物語×デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム『ひとりあそび』のパブリッシングを発表
株式会社ドリコム(本社:東京都品川区、代表取締役社長:内藤裕紀)が展開する、ゲームクリエイターの支援および作品の発掘・育成を行い、世界へ届けることを使命とするインディーゲームスタジオ『DRECOM CREATORS STUDIO(ドリコム クリエイターズ スタジオ)』は、この度、デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム『ひとりあそび』を、新たなパブリッシングタイトルとすることをお知らせいたします。DRECOM CREATORS STUDIOは今後もインディーゲームクリエイターの発掘・支援を通じ、多様な作品を世界に届けてまいります。

『ひとりあそび』とは

- 企画/開発:Plameta Keeper
- ジャンル:デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム
- Steam
『ひとりあそび』はデッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム。たくさんのステキなものに囲まれて、とっても幸せな女の子「リナち(CV:相良茉優)」は、大切なお友だちの「ポコ(CV:保住有哉)」が考えた特別な遊びをやることに……。
「これは、リナちの■■な人を■■ていくゲームだよ!」
キャラクター


『ひとりあそび』の3つの特徴



01:5×6の盤面で紡ぐ、デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム
移動・スキル・コストが複雑に絡み合う、骨太な戦略性が魅力の一作です。
02:かわいい見た目の奥に潜む、不穏な世界観
「リナちの■■な人を■■ていくゲームだよ!」——伏せられたその言葉の意味を、物語を進めながら知ることになります。

















