ロゴジャック広告

『キン肉マン マッスルタッグマッチ 令和復活編』スマホ向けに2026年秋発売。参戦キャラは50人に大幅増。超人総選挙でゲームへの出場権を決める

『キン肉マン マッスルタッグマッチ 令和復活編』スマホ向けに2026年秋発売。参戦キャラは50人に大幅増。超人総選挙でゲームへの出場権を決める
 バンダイナムコは、iOS、Android向けに対戦アクション『キン肉マン マッスルタッグマッチ 令和復活編』を2026年秋に発売する。
広告
 発売を記念して、7度目となるキャラクター人気投票企画“キン肉マン超人総選挙2026”が開催。投票期間は10月12日まで。

 1985年にバンダイ(現バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用ソフト『キン肉マン マッスルタッグマッチ』が、スマートフォン向けアプリとしてパワーアップして復活する。

 2頭身にデフォルメされた超人たちがタッグを組み、原作でおなじみの必殺技を駆使して戦う対戦アクションゲーム。ミートくんが投げる“命の玉”(パワーアップボール)を獲得して必殺技を発動する、といった基本の仕組みは令和版でも踏襲されているようだ。
『キン肉マン マッスルタッグマッチ 令和復活編』2026年秋発売。参戦キャラはファミコン版の8人から50人に大幅増。出演権をかけた超人総選挙も開催『キン肉マン マッスルタッグマッチ 令和復活編』2026年秋発売。参戦キャラはファミコン版の8人から50人に大幅増。出演権をかけた超人総選挙も開催『キン肉マン マッスルタッグマッチ 令和復活編』2026年秋発売。参戦キャラはファミコン版の8人から50人に大幅増。出演権をかけた超人総選挙も開催
※画面は開発中のものです ※画面及び登場している超人はイメージです
 オリジナル版ではキン肉マン、ロビンマスク、アシュラマン、テリーマン、ブロッケンJr.、ラーメンマン、バッファローマン、ウォーズマンの8人が参戦。『令和復活編』では追加キャラクター含め総勢50キャラの登場を予定しているという。

 そして現在、開催中の“キン肉マン超人総選挙2026”にて1~20位、29位、50位で選ばれたキャラクターが、追加キャラクターとして内定する連動キャンペーンも実施中だ。

 総選挙ではひとり3超人まで投票可能。結果は11月9日発売の
『週刊プレイボーイ』47号内および『キン肉マン』公式サイトで発表予定となっている。詳細は投票サイトから確認できる。
『キン肉マン マッスルタッグマッチ 令和復活編』2026年秋発売。参戦キャラはファミコン版の8人から50人に大幅増。出演権をかけた超人総選挙も開催

 なお、一部のキャラクター(主に非戦闘超人、および明らかな人間キャラ)はゲーム仕様の都合で登場できないとのこと。当該キャラクターがゲーム出演権を得られるTOP20位、29位、50位に入賞した場合は、それぞれ次点のキャラクターが繰り上げ入賞となる。
※画像は公式サイトより引用

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

週刊ファミ通最新刊
週刊ファミ通表紙
購入する
ebtenamazon
電子版を購入
bookWalker