『眠れる森の美女』のマレフィセントや『ヘラクレス』のハデスといったヴィラン系のキャラクターには、“新たな魅力”を込められたという発言も。
ワールドの中には、『キングダム ハーツ3』のころから構想があったものの、実現が難しかったものが進化して登場するものも。これに関してて野村氏は、自信のほどをのぞかせた。また、ストーリーには構成担当を置いて、厳しいツッコミを受けながら制作中であるという。
両氏が出演したパネルの最後には、『キングダム ハーツ4』に関して、「確実に2027年に出す」(野村氏)、「絶対に、100%遅れない」(安江氏)と明言。
また、「25周年に向けて計画していることはまだまだある」とのこと。アニメ化についてはスタッフから止められているのでなにも言えないものの、「ガッツリ関わっているので楽しみにしてほしい」とのことだ。
















