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『Machine Party』豆の早食いで負けたら即死!? パーティーゲーム。『バックショットルーレット』が開発、本日(7/31)配信開始

『Machine Party』豆の早食いで負けたら即死!? パーティーゲーム。『バックショットルーレット』が開発、本日(7/31)配信開始
 本日2026年7月31日、Steamにてたった1度の失敗が即座に死へつながるパーティーゲーム『Machine Party』の配信が開始された。
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 価格は950円[税込]で、8月14日まではリリース記念セールにより、15%オフの807円[税込]。日本語表示に対応している。
 最大4人でプレイできるミニゲームを10種類以上収録。時間内に豆を食べきる、友人より速くタバコを吸うなど、字面だけ見ればのどかな競争が並ぶ。ただし本作において敗北=死。一般的なパーティーゲームとは異なり、血が飛び肉が舞うグロテスクな表現が特徴だ。
『Machine Party』最大4人で遊ぶミニゲーム、でも負けたら即死。『バックショットルーレット』開発陣が贈るグロまみれのパーティーゲーム。本日(7/31)配信開始『Machine Party』最大4人で遊ぶミニゲーム、でも負けたら即死。『バックショットルーレット』開発陣が贈るグロまみれのパーティーゲーム。本日(7/31)配信開始

 人体をバラバラにする円盤型のブレードから逃げ回ったり、画面奥から迫って来る車両にミンチにされないよう逃げたりと、血みどろなゲームが満載。モニターに示された形通りにキューブを削るという比較的安全なゲームでも、決着時には巨大な銃が敗者に向けられる。安全なゲームは用意されていない。
『Machine Party』最大4人で遊ぶミニゲーム、でも負けたら即死。『バックショットルーレット』開発陣が贈るグロまみれのパーティーゲーム。本日(7/31)配信開始『Machine Party』最大4人で遊ぶミニゲーム、でも負けたら即死。『バックショットルーレット』開発陣が贈るグロまみれのパーティーゲーム。本日(7/31)配信開始

 本作を制作したのは、ロシアンルーレットをテーマにした『
Buckshot Roulette』(バックショットルーレット)を手掛けたMike Klubnika氏。GDeavid氏とともに開発を担当し、今作でもダークな世界で危険すぎるゲームが開催される。
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 また、“被験体”のカスタマイズやAlex Peipman氏によるサウンドトラックも収録されている。興味ある方はぜひ、盛り上がるほどなぜか人が減るパーティーゲームに参加してみてはいかがだろうか。
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※画像はSteamストアページより引用。
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