

人体をバラバラにする円盤型のブレードから逃げ回ったり、画面奥から迫って来る車両にミンチにされないよう逃げたりと、血みどろなゲームが満載。モニターに示された形通りにキューブを削るという比較的安全なゲームでも、決着時には巨大な銃が敗者に向けられる。安全なゲームは用意されていない。


本作を制作したのは、ロシアンルーレットをテーマにした『Buckshot Roulette』(バックショットルーレット)を手掛けたMike Klubnika氏。GDeavid氏とともに開発を担当し、今作でもダークな世界で危険すぎるゲームが開催される。


また、“被験体”のカスタマイズやAlex Peipman氏によるサウンドトラックも収録されている。興味ある方はぜひ、盛り上がるほどなぜか人が減るパーティーゲームに参加してみてはいかがだろうか。



※画像はSteamストアページより引用。













