
また、さらなる50年へと向けた新たなチャレンジとなるショートフィルムプロジェクト“未来への航路”の情報も解禁。
「サンライズ50周年」プロジェクト新情報解禁! ―新規描き下ろし「サンライズ50周年」キービジュアル公開― ―ショートフィルムプロジェクト「未来への航路」始動―
今回はその続報として、SUNRISE Studiosが手掛けてきた500以上のタイトルから50作品をピックアップし、新規に描き下ろした「サンライズ50周年」キービジュアルと、本プロジェクトの一環として「サンライズ」のさらなる50年へ向けた新たなチャレンジとなる、ショートフィルムプロジェクト「未来への航路」に関する情報を解禁いたします。
「サンライズ50周年」プロジェクトでは、今後も作品を支えてくださったファンの皆様へ感謝の気持ちをお伝えするとともに、様々な形で作品の魅力をお伝えしてまいりますので、ぜひご期待ください。
■「サンライズ50周年」キービジュアル
本キービジュアルは、「サンライズ」の強みの一つであるマーチャンダイジングを通じたIPの価値最大化に向け、6月17日(水)より開催されるライセンス業界最大の専門展「ライセンシングジャパン」においても展開し、商品化をはじめとする各種取り組みを推進することで、より多くのファンの皆様へ多様な形で作品の魅力をお届けしてまいります。


■ショートフィルムプロジェクト「未来への航路」
SUNRISE Studiosが中心となり、SUNRISE Studiosを含む6つの制作スタジオが協力し、6本のショートフィルムアニメーションを生み出します。作品の共通テーマを「未来」とし、「サンライズ50周年」のその先へ大きな飛躍を目指し、プロジェクト展開を行っていきます。
今回は、SUNRISE Studios制作の『長谷雄双六』とYAMATOWORKS制作の『Metafear』の2作品の情報を公開いたしました。
<ショートフィルムプロジェクト公式サイト>


時は平安の頃、雨の逢魔ヶ刻。公家屋敷の釣殿で酒を酌み交わす三人の男。
その一人、紀長谷雄が語るのは、流行病で亡くした妻を「朱雀門の鬼」に蘇らせてほしいと願ったという奇怪な話。
果たしてその再会は幸福か、それとも破滅か――。
<メインスタッフ>
監督:小原秀一
<ティザーPV>

<あらすじ>
悪夢に悩まされる少女は、その恐怖を忘れてしまわないよう夢を書き留めて名付けていた。しかし、ある日名付けられなかった悪夢が怪物となって世界に広がり、街は混乱に陥ってしまう。
<メインスタッフ>
監督:森田修平/キャラクターデザイン・ビジュアルデザイン:田中達之
<ティザーPV>













