『Blood Dungeon』Nidhoggシリーズの開発の新作は、キレキレのドラムンベースをBGMにゆるデザキャラが暴れるローグライトアクション【Day of The Devs】

『Blood Dungeon』Nidhoggシリーズの開発の新作は、キレキレのドラムンベースをBGMにゆるデザキャラが暴れるローグライトアクション【Day of The Devs】
 『Nidhogg』シリーズをはじめ、アーティスティックな感性に裏付けられたアクションゲームを送り出してきたMesshof。インディーゲームの発表配信Day of The Devsでその新作『Blood Dungeon』が発表された。プレイステーション5/Xbox Series X|S/PCで2026年夏の遅い時期に配信予定。
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 『Blood Dungeon』は、敵の大群をなぎ倒しながらダンジョンを駆け抜けていく、ハイテンションなローグライトアクションゲームだ。

 Messhofの前作『
Wheel World』は“3Dオープンワールドが舞台の自転車アドベンチャー”というインディー大作的な内容だったが、今作はその原点に立ち返るような内容。
『Blood Dungeon』『Blood Dungeon』
 キレッキレのドラムンベースが鳴り響くなかでゆるゆるなデザインのキャラがふにゃふにゃした手描きアニメーションで死闘をくり広げるのは、なんともいえない怪しい魅力でまさにMesshof節という感じだ。

 プレイアブルキャラクターは9体で、全6ステージ。敵タイプ、クエスト、アンロック可能なアップグレード(武器含む)はそれぞれ100種類以上を予定しているという。
『Blood Dungeon』『Blood Dungeon』『Blood Dungeon』『Blood Dungeon』『Blood Dungeon』
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