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『Re:Re:Re:Respawn』自分の“死体”を足場にしたり、遮蔽物にしたり。死をくり返すたびに解法が増えるリスポーンアクションが発表【2026年リリース】

『Re:Re:Re:Respawn』自分の“死体”を足場にしたり、遮蔽物にしたり。死をくり返すたびに解法が増えるリスポーンアクションが発表【2026年リリース】
 2026年5月1日、『Re:Re:Re:Respawn』(リリリ・リスポーン)のSteamストアページとティザーPVが公開された。ウィッシュリスト登録の受付も開始。発売は2026年を予定している。
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 本作は、死亡するたびに残る自分の死体を足場にしたり、弾のように飛ばしたりして攻略する“リスポーンアクション”。死体を残しながら生き返る能力を獲得した男を操作して、巨大建造物"BOX"からの脱出を目指す。
以下、プレスリリースを引用

目を覚ますと、そこには自分の死体があった——。死ぬたびに残る“自分”を足場に、巨大建造物からの脱出を目指すリスポーンアクション『Re:Re:Re:Respawn』Steamストアページ&ティザーPVを初公開!

『Re:Re:Re:Respawn』自分の“死体”を足場にしたり、遮蔽物にしたり。死をくり返すたびに解法が増えるリスポーンアクションが発表【2026年リリース】
インディーゲーム開発スタジオのStudio 非、およびインディーゲームプロデュースレーベルのRe³ / リリリは、2026年5月1日(金) 14:00 (JST)、死ぬたびに解法が増えるリスポーンアクション『Re:Re:Re:Respawn』(リリリ・リスポーン)のSteamストアページとティザーPVを公開し、ウィッシュリスト登録の受付を開始いたします。

■ゲームの概要

男は死んだ。……しかし、気が付くと目の前には死んだはずの自分の姿が。

死体を残しながら生き返る能力を獲得した男は、死を繰り返しながら巨大建造物"BOX"の秘密に迫っていく。死ぬたびに解法が増えるリスポーンアクション。

■ゲームの特徴

1.自分の死体で道をつくる立体パズルアクション
『Re:Re:Re:Respawn』自分の“死体”を足場にしたり、遮蔽物にしたり。死をくり返すたびに解法が増えるリスポーンアクションが発表【2026年リリース】
倒れた自分の身体は、足場になる。重りになる。ときには、新しいルートそのものになる。

届かなかった場所へ登るために。押せなかった仕掛けを動かすために。何度も死を繰り返し、自分の死体で道を作っていきます。

2.死を繰り返すたび、新しい答えが見えてくる
『Re:Re:Re:Respawn』自分の“死体”を足場にしたり、遮蔽物にしたり。死をくり返すたびに解法が増えるリスポーンアクションが発表【2026年リリース】
死体の使い道はひとつではありません。

足場にするだけでなく、重りにする、遮蔽物にする、弾のように飛ばす———残された自分をどう使うかで、空間の見え方そのものが変わっていきます。

試して、失敗して、また試す。その繰り返しが、新しい答えを生み出します。

3.舞台は、静かで不穏な、巨大建造物"BOX"
『Re:Re:Re:Respawn』自分の“死体”を足場にしたり、遮蔽物にしたり。死をくり返すたびに解法が増えるリスポーンアクションが発表【2026年リリース】
危険な仕掛けが張り巡らされた巨大建造物"BOX"。静かで美しいのに、どこかおかしい。

そんな不思議な空間で、男は死を繰り返していく。 死の果てに待つのは、脱出か。それとも———。

■ゲーム情報

  • タイトル:Re:Re:Re:Respawn (リリリ・リスポーン)
  • ジャンル:リスポーンアクション
  • プラットフォーム:PC / Steam
  • 発売日:2026年予定
  • 価格:未定
  • 対応言語:日本語 / 英語 / 簡体字中国語
  • プレイ人数:1人
  • 開発:Studio 非 / 企画:Studio 非、Re³ / プロデュース:Re³
  • Steamストアページ
  • 公式SNS
  • Studio 非 Web
  • Studio 非 X

■ゲームの動画投稿・実況ガイドラインについて

本ゲームは個人・法人によらず、配信・動画投稿、およびその収益化を自由に行なっていただけます。
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