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にじさんじ・葉山舞鈴さん、4月の『Slay the Spire 2』プレイ時間が1ヵ月(720時間)の半分以上に。圧倒的中毒性を持つゲームとはいえ遊びすぎ

にじさんじ・葉山舞鈴さん、4月の『Slay the Spire 2』プレイ時間が1ヵ月(720時間)の半分以上に。圧倒的中毒性を持つゲームとはいえ遊びすぎ
 にじさんじ所属のバーチャルライバー(VTuber)、葉山舞鈴さんが申告した2026年4月の『Slay the Spire 2』のプレイ時間が話題だ。
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 葉山さんの『Slay the Spire 2』のプレイ時間は、4月を終えた時点で“382.9時間”になるという。葉山さんが本作をプレイしはじめたのは4月1日から。1ヵ月は24時間×30日=720日なので、その半分以上を『Slay the Spire 2』のプレイ時間が占めていることになる。

 睡眠時間などを踏まえると起きている時間はほとんどを本作に費やしていると言ってよいかもしれない。なお、葉山さんの投稿によると「スレスパをすると毎日寝なくても元気」なのだそう。
 最高難易度である“A10(Ascension 10)”を現在実装されている5キャラ中2キャラでクリアー済みと、そのやり込み度合いもVTuber界でトップクラスのものとなっている。

 ちなみに、葉山さんは4月17日に発売した『
プラグマタ』も実況プレイしており、全3回の配信でエンディングまで到達している。これだけやり込みながらも、『Slay the Spire 2』だけを遊んでいるわけではない点にも注目だ。
 にじさんじに所属するライバーの中でも、コアなゲームをチョイスし、やり込むことの多い葉山舞鈴さん。

 昨年は発売直後から『
Clair Obscur: Expedition 33』をプレイしたり、年末には『風来のシレン外伝 女剣士アスカ見参!』の超難関ダンジョン“裏白蛇島”の攻略チャレンジ配信を行い、いずれも配信枠の上限である12時間ギリギリまで遊び込むといった場面が見受けられていた。また、『スイカゲーム』では、にじさんじ最速でダブルスイカを達成している。
※葉山舞鈴さんの画像はにじさんじ公式サイトより引用。
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