KAMITSUBAKI STUDIO所属アーティスト・ヰ世界情緒(いせかいじょうちょ)さんが主演・企画原案を手掛ける育成アドベンチャーゲーム。幼なじみ“水瀬星海”をバーチャルアイドル“ヰ世界情緒”としてプロデュースしていく作品となっている。
発売を記念したカウントダウンムービーや公式YouTubeチャンネルでの記念配信、記念ライブなども発表された。詳細は下記リリースをチェックしてほしい。
『Virtual Ties ~ヰ世界情緒夢想曲~』発売のお知らせ
対応プラットフォームはPlayStation4、Nintendo Switch、Windows PC(Steam)となります。
Steamにつきましては12%引きで購入できるお得なキャンペーンを実施中です。
この機会にぜひお楽しみください。
![[IMAGE]](https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/famitsu/69146/a5d1b7b3be363abdad5549241691ff76d.png?x=767)
発売日当日の12時より、『Virtual Ties ~ヰ世界情緒夢想曲~』の発売を記念したカウントダウンムービーを公開いたします。本動画では、「水瀬星海」より、プロデューサーの皆様ヘリリースをお祝いするメッセージをお届けします。また、動画の最後には重大発表もご用意しておりますので、ぜひ最後までご覧ください。
配信ガイドラインについて
なお、体験版の範囲につきましては実況配信の制限はございません。
公式からも広報や切り抜き等でご紹介させていただく場合がございますので、ぜひ多くの皆様にゲーム体験を広めていただけますと幸いです。
![[IMAGE]](https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/famitsu/69146/ab01c2ce25e34f80d499f0488d034b00b.png?x=767)
発売記念配信
配信は2026年3月19日(木)20:00より開始予定となっております。
![[IMAGE]](https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/famitsu/69146/c06839c1d941150805cca1e3bda7b58d5.png?x=767)
ゲームリリース記念ライブ
本ライブはヰ世界情緒のYouTubeチャンネルにて全編無料配信予定となっており、ゲームの世界観とともに「ヰ世界情緒」の音楽をお届けします。
FINDME STORE(FMS)限定版をご購入いただいた方には、ライブのアーカイブ視聴券およびライブ終了後に実施されるアフタートークをご視聴いただける特典をご用意しております。
ライブでは語られなかった裏話や制作秘話など、ここでしか聞くことのできない内容をお楽しみいただける、ゲームファン必見のスペシャル企画となっております。
ぜひ、ご注目ください。
![[IMAGE]](https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/famitsu/69146/a215db2fa5f12b6b7fb038681d2c783c6.jpeg?x=767)
ヰ世界情緒 プロフィール
![[IMAGE]](https://cimg.kgl-systems.io/camion/files/famitsu/69146/a928489693f1655693336a78a0808d119.jpg?x=767)
力強く儚い歌声で、"世界情緒"というキャンバスの上に闇と光、新しい物語を紡ぐ。
花譜、カンザキイオリ、Guiano、大沼パセリ、DUSTCELLら多種多様なバーチャルシンガー・アーティスト・クリエイターといった若き"異能”達が集結し、YouTubeファーストを掲げ活動するクリエイティブレーベル・KAMITSUBAKI STUDIOより2019年12月9日にデビューした。
シンガーとしてだけでなく、イラスト、ナレーション、声優など様々な方面で自らの表現をおこない、作品を創り出す、唯一無二のクリエイター。
2020年12月に公開したオリジナル曲「シリウスの心臓」Music Videoが現在500万回再生を突破。作詞、作曲は傘村トータが担当。
また、2021年10月23日にYouTube Liveにて全編無料で配信開催した1st ONE-MAN LIVE 「Anima」は「#ヰ世界情緒Anima」がTwitterトレンドが世界・日本共に1位になる等大きな話題を集めた。
2022年9月には自身初の個展「中世界情緒展」を東京にて開催。チケットは全日Sold outと大盛況となった。
そして、2024年8月に開催された3rd ONE-MAN LIVE「Anima Ⅲ」は初の有観客ワンマンライブとしてパシフィコ横浜 国立大ホールにて開催。全席チケットがソールドアウトするなど勢いが止まらない。
また、本作では作品の企画原案だけでなく主演声優として全編に声を当てるなど表現の幅をさらに広げていく。



















