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『アイマス ミリオンライブ!』11thライブDAY1リポート。本公演のために制作されたソロ曲『COLORS ON CANVAS!』をライブ初披露! ロコらしいアーティスティックなセットリストがステージを彩る

『アイマス ミリオンライブ!』11thライブDAY1リポート。本公演のために制作されたソロ曲『COLORS ON CANVAS!』をライブ初披露! ロコらしいアーティスティックなセットリストがステージを彩る
 2026年3月14日、15日の2日間、福岡県・北九州メッセにて『アイドルマスター ミリオンライブ!』(以下、『ミリオンライブ!』)のライブイベント“THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 11thLIVE”が開催された。本記事では、ロコが主演を務めた1日目“Atelier ROCOMOTION!!”の模様をお届けする。

出演者(敬称略)
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  • 中村温姫(ロコ役)
  • 田所あずさ(最上静香役)
  • 小笠原早紀(野々原茜役)
  • 駒形友梨(高山紗代子役)
  • 渡部優衣(横山奈緒役)
  • 野村香菜子(二階堂千鶴役)
  • 高橋ミナミ(馬場このみ役)※高橋ミナミの「高」ははしごだか(以下、同じ)。
  • 桐谷蝶々(宮尾美也役)
  • 浜崎奈々(福田のり子役)
  • 斉藤佑圭(永吉昴役)
  • 平山笑美(北上麗花役)
  • 愛美(ジュリア役)
  • 南早紀(白石紬役)

 本公演は、2024年11月9日、10日にAichi sky Expoにて開催が予定されていた“11thライブ”の振替公演となる。そのため、先に12thライブが行われているという状況ではあるが、『ミリオンライブ!』では、11thライブより39人のアイドルの中からひとりの主演を選出し、そのアイドルを軸に公演を行うという新たな試みを発表。本公演では、中村さんが演じるロコが主演を務めた。

 ライブ開始前には、ステージ後方のスクリーンに765プロダクションの高木順二朗社長(声:大塚芳忠さん)が登場。改めて本公演の主演をロコが務めることを宣言し、プロデューサー(『
アイドルマスター』シリーズのファン)へ応援を促す。続いて事務員の青羽美咲(声:安済知佳さん)からの諸注意を経て、いよいよライブが開演した。
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 出演アイドルの紹介を交えたオーバーチュアに続いて、オープニングを飾ったのはロコの1stソロ曲
『IMPRESSION→LOCOMOTION!』だ。ポップでハイテンションなナンバーは、2番から出演者全員も参加し、賑やかに歌い上げる。曲中には中村さんがオシャレなウェルカムボードを掲げ、「ようこそ!」とプロデューサーを迎え入れる姿に、客席からは大きな拍手が送られた。
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 各自の自己紹介では、中村さんが「待ってたよね?」と笑顔で呼びかけると、会場からは割れんばかりの声援が上がる。恒例の「回ってー」のコールによる衣装紹介に続いて、中村さんからロコの主演ライブらしい特別企画が発表された。

 本公演では、ライブ中にプロのイラストレーターにロコの似顔絵を描いてもらう“アトリエ・ロコペイント”が実施されるということで、sashimiさん、misaさんのふたりが登壇。さらに3人目には、なんと中谷育役の原嶋あかりさんが“あかりん”という名義でまさかの登場を果たす。「どこかで見たことあるな……」とキャスト陣が語る姿に、会場は大きな笑いに包まれた。
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 ライブが再開されると、まずは小笠原さんと中村さんによる
『fruity love』。ハイテンションでかわいらしいパフォーマンスに続いては、駒形さん、浜崎さん、平山さんによる『紙・心・ペン・心 -SHISHINPENSHIN-』が披露された。コール&レスポンスを交えたコミカルなナンバーに、会場のボルテージは急上昇していく。続く小笠原さん、高橋さん、斉藤さんによる『Bigバルーン◎』では、会場の壁面に気球型のレーザービームが投影される演出がステージを彩った。
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 MCではここまでの3曲を振り返り、『fruity love』のステージでは、人気曲の登場でうれしさと驚きが混じったプロデューサーたちの熱狂について語られた。
『紙・心・ペン・心』を歌った駒形さんと浜崎さんは、オリジナルメンバーで歌えた喜びに触れる。また高橋さんは『Bigバルーン◎』について、ロコの主演ライブという文脈で聴くと歌詞にまた別の意味合いが感じられ、楽曲の新たな一面が見えたと感想を語った。

 ここで“アトリエ・ロコペイント”の途中経過を報告すべく、南さんがリポーターとなって中継を実施。インタビューを交えつつ、短時間で高い完成度に仕上げていくアーティストたちに驚きの拍手が起きる。“あかりん”こと原嶋さんへのインタビューでは、南さんが「明日の出演者じゃないですか?」や、「よろしくお願いします、原嶋さん」と語りかけるも、あくまで“あかりん”として知らぬ存ぜぬを貫く原嶋さんのシュールな対応が笑いを誘った。
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 再びライブパートに戻り、中村さんと野村さんが
『わたしルネサンス』を披露。ラップを中心とした独特のテンポ感を見せると、続いては愛美さん、田所さん、平山さん、渡部さんによる『catch my feeling』へ。懐かしさも感じるオシャレな曲調に、4人のセクシーな歌声が重なりプロデューサーを魅了した。そして斉藤さん、浜崎さん、南さんは、シンフォニックなポップナンバー『Birth of Color』で会場を爽やかな空気に染め上げた。
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 MCでは、大人でオシャレな楽曲が続いたパートを振り返る。『わたしルネサンス』では過去のパフォーマンスに触れつつ、難度の高い楽曲を見事に歌い切った様子に称賛の拍手が送られた。『catch my feeling』では、星座や流星群に関連する楽曲を歌うメンバーが選出されたというこだわりの演出に言及。久々の披露となった『Birth of Color』の盛り上がりについても熱く語られた。

 続いての“アトリエ・ロコペイント”のリポートは駒形さんが担当。彩色に着手したアーティストたちへコンセプトを尋ねる中、“あかりん”さんに対しては、「キャラが濃いんだよなぁ」と感想を述べたり、「その眼鏡と帽子、わざわざ買ったんですか?」とイジりつつ、場を盛り上げる。3名とも非常に完成度の高い作品を仕上げてきており、完成への期待が高まる。
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 MC明けは、桐谷さん、渡部さん、愛美さんによる
『Sweet Sweet Soul』。ライブではラップパートが当日限定の歌詞になるのが恒例の楽曲だが、今回も個性溢れる内容で会場の熱気を一気に押し上げる。小笠原さんと高橋さんが歌うのは、エスニックなテイストが混じる『Upper Dog』。不思議なテンポ感と力強い歌唱を見せると、続いて田所さん、中村さん、野村さんが『Fairy Daysは絶え間ない』を披露。パワフルな楽曲の連続でプロデューサーを圧倒していく。

 浜崎さんと南さんの
『Sky Survive』も、負けじと力強いステージを展開。ダンサブルなナンバーとラップで会場を沸かせ、大きな歓声を浴びた。そして愛美さん、駒形さん、野村さんによる『フリースタイル・トップアイドル!』では、3人がトロッコに乗って登場。こちらもノリノリのラップが特徴の楽曲だが、『Sweet Sweet Soul』と同じく歌詞の一部を歌唱メンバーに合わせてアレンジし、大いに盛り上げた。
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 MCでは引き続き楽曲の振り返りが行われ、渡部さんと桐谷さんは『Sweet Sweet Soul』のオリジナル歌詞について、「ぜひアーカイブで再確認してほしい」と熱烈にアピール。小笠原さんは、大きな会場で初めて歌唱した『Upper Dog』への達成感を語った。続いて『Fairy Daysは絶え間ない』については、「ロコのセンター曲を歌わないわけがない」と3人が熱く語る。また『Sky Survive』をオリジナルメンバーで歌えた喜びや、『フリースタイル・トップアイドル!』が今回限りの特別バージョンになっていた点などにも触れられた。

 今回のイラスト制作の進捗をリポートするのは斉藤さん。sashimiさん、misaさんのふたりは、すでに仕上げの段階に入っており、客席からは驚きの歓声が上がる。一方、“あかりん”さんへのインタビューでは、斉藤さんから「ドラミングをやってもらえませんか?」というまさかのリクエスト。これは、かつて
『ジャングル☆パーティー』のステージで原嶋さんが見せたパフォーマンスに由来するネタだ。そんな笑いを誘うやり取りの一方で、“あかりん”さんが描き上げたイラストのクオリティはプロに引けを取らない見事なもので、会場には感嘆の声が広がった。
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 MC明けは、ロコのソロ曲
『STEREOPHONIC ISOTONIC』を、田所さんと南さんがカバー。間奏のハイテンションなラップパートもふたりが担当し、オリジナルとは一味違ったアーティスティックなパフォーマンスを披露した。続いて中村さん、駒形さん、野村さんによる『産声とクラブ』へ。高難度のコンテンポラリーなナンバーを、余裕さえ感じさせる堂々としたステージングで歌い上げる。

 高橋さんと平山さんが歌うのは
『LEMONADE』。ゆったりとした曲調に切ない歌声が重なり、セクシーなステージを演出。さらに田所さん、桐谷さん、渡部さんによる『I did+I will』が続く。懐かしさのあるシティミュージックで魅了し、会場を盛り上げた。
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 楽曲振り返りのMCでは、『産声とクラブ』について、野村さんがオリジナルメンバーではないのに、ライブで歌う機会に恵まれていると言及。そして、「本当にいい曲」としみじみ語る。南さんが『LEMONADE』のようなスタンドマイクを使った演出の魅力を熱弁すると、隣りにいた田所さんと愛美さんが並んでポーズを決める。スタンドマイクパフォーマンスと言えばこのふたりのユニット“D/Zeal”が代表格とあって、南さんもノリノリで「本物だー!」と声を上げる。田所さんが『I did+I will』に触れると、ほかメンバーから「かわいかった!」と称賛が飛ぶ。田所さんは喜びつつも、「オシャレな曲は緊張感がある」と、その難度の高さについて本音を語った。

 また、“アトリエ・ロコペイント”については、イラストの完成が間近で最後のお楽しみにとっておくということになり、田所さんが急遽、ロコの似顔絵をその場で描くというチャレンジを行う。かなり短時間で描き上げたにもかかわらず、特徴をしっかりと捉えた落書きチックな似顔絵が仕上がり、称賛の拍手が贈られる。田所さんは、自身が演じる最上静香が描いたものと同じであることに触れ、ぜひ探してみてほしいと呼びかけた。
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 ラストブロックの1曲目は、中村さん、斉藤さん、浜崎さん、平山さんによる
『月曜日のクリームソーダ』。4人がトロッコに乗り込み、プロデューサーの至近距離で楽しいパフォーマンスを届ける。間奏では3人からロコへの祝福メッセージが贈られ、中村さんがロコとしてお礼を返すという演出が展開された。

 小笠原さんと桐谷さんは
『ラビットファー』を披露。ジャジーな旋律にセクシーな歌詞が乗る1曲を、ふたりが無邪気かつキュートに歌い上げ、観客を魅了。続いて中村さん、高橋さん、野村さん、渡部さんによる『Shamrock Vivace』へ。より豪華なスウィング感溢れるナンバーを、華やかなミュージカルのようなパフォーマンスで表現した。その後は、愛美さん、田所さん、駒形さん、南さん、斉藤さんによる『Colorful Days』。ここまでの個性豊かなセットリストとアイドルたちを祝福するような、希望に満ちたステージとなった。

 そして、中村さんがソロで歌う
『COLORS ON CANVAS!』。本公演のために制作されたこの曲は、ライブの延期を経て待望の初披露となった。曲の最中に衣装のデザインが変化する驚きの演出も加わり、まさにスペシャルなステージとなった。
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 MCでは、直近の5曲を振り返る。『月曜日のクリームソーダ』でのメッセージは、中村さんに知らされていなかったサプライズであったことが明かされた。『ラビットファー』のふたりは「私たちは猫の役を演じることが多いんだけどね」と冗談を交えつつ、満足げな表情を見せる。さらに『Shamrock Vivace』の豪華なステージへの達成感や、『Colorful Days』の歌詞に合わせてイメージカラーを担当するメンバーが歌い分けたこだわりも紹介された。ソロ曲『COLORS ON CANVAS!』については、パレットのように色彩が散りばめられた衣装チェンジのデザインを誇らしげにアピールした。

 ここで、イラストを完成させたsashimiさん、misaさん、そして“あかりん”さんがステージに再登場。すばらしい作品の数々に大歓声が送られる中、メンバーから「明日もがんばるのに」とツッコまれた“あかりん”さんは、再び「何のことやら?」としらばくれて笑いを誘う。さらに、今回の企画で描き下ろされたイラストを使用したグッズの発売予定も発表され、会場は期待を込めた熱い拍手に包まれた。
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 アンコール前のラストナンバーは、ロコのソロ曲
『ART NEEDS HEART BEATS』を全員で披露。中村さんだけでなく、メンバー全員が瞬時にカラフルな衣装へと早変わりする驚きの演出で、イントロから会場を熱狂させる。間奏中には、中村さんが瞳を潤ませながらもロコとして感謝のメッセージを届け、場内は温かな感動に包まれた。
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 アンコールを待つあいだ、スクリーンではコンテンツに関する最新情報が発表された。こちらの詳細は別記事でまとめているので、あわせてチェックしてほしい。
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 アンコール1曲目は、全員による
『7Days A Week!!』だ。豪華なシンフォニックサウンドにアイドルたちの歌声が重なり、華やかかつ壮大なハーモニーを響かせる。中村さんの呼びかけに応え、プロデューサーも一体となって歌い上げ、会場の熱量はさらに高まっていく。
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 最後の挨拶は、主演の中村さんが代表して務めた。1年4ヵ月という長い待機期間を経て実現したライブだったが、始まってみればあっという間だったと感慨深げに振り返る。公演延期の際、心配して声をかけてくれたメンバーや、夜中まで親身に話を聞いてくれたという今井麻美さん(如月千早役)への感謝を述べる中村さん。何より、ずっと信じて待っていてくれたプロデューサーへの感謝を、声を震わせながら懸命に伝えるその姿は、多くの観客の涙を誘った。また、今後開催されるであろう仲間たちの主演ライブが事故なく無事に完走できることを祈念しつつ、「プロデュース、よろしくお願いします!」と力強く呼びかけると、賛同するように大きな歓声と拍手が沸き起こった。
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 ラストを飾る1曲は
『DIAMOND DAYS』。プロデューサーたちの熱いコールが響く中、中村さんの号令に合わせてアイドル全員で「スペシャルサンクスです!」と叫び、ライブの盛り上がりは最高潮へ。最後は中村さんに続いて「アイマスですよ、アイマス!」の合言葉で締めくくり、キャスト陣がステージを後にした。最後に残った中村さんが、改めて「サンクスでした!」と晴れやかな笑顔で呼びかけ、ライブは幕を閉じた。
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 長い延期期間を経て、ようやく開催された本ライブ。とくにロコの担当プロデューサーには、待望の瞬間だったに違いない。ロコの主演にふさわしく、色彩豊かなポップスからテクニカルなラップまで、個性的でアーティスティックな楽曲が揃ったセットリスト。イラストレーターとのライブペイントのような企画も盛り込むなど、唯一無二のステージが楽しめるライブだった。

 なお、ファミ通.comでは、2日目に行われる"THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 11thLIVE DAY2 百合咲き誇るレムリア"もリポート予定となっているので、ぜひそちらもチェックしていただきたい。

“THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 11thLIVE DAY1 Atelier ROCOMOTION!!”セットリスト(※敬称略)

  1. IMPRESSION→LOCOMOTION!(ミリオンスターズ)
  2. fruity love(中村温姫、小笠原早紀)
  3. 紙・心・ペン・心 - SHISHINPENSHIN -(駒形友梨、浜崎奈々、平山笑美)
  4. Bigバルーン◎(小笠原早紀、高橋ミナミ、斉藤佑圭)
  5. わたしルネサンス(中村温姫、野村香菜子)
  6. catch my feeling(田所あずさ、渡部優衣、平山笑美、愛美)
  7. Birth of Color(浜崎奈々、斉藤佑圭、南早紀)
  8. Sweet Sweet Soul(渡部優衣、桐谷蝶々、愛美)
  9. Upper Dog(小笠原早紀、高橋ミナミ)
  10. Fairy Daysは絶え間ない(中村温姫、田所あずさ、野村香菜子)
  11. Sky Survive(浜崎奈々、南早紀)
  12. フリースタイル・トップアイドル!(駒形友梨、野村香菜子、愛美)
  13. STEREOPHONIC ISOTONIC(田所あずさ、南早紀)
  14. 産声とクラブ(中村温姫、駒形友梨、野村香菜子)
  15. LEMONADE(高橋ミナミ、平山笑美)
  16. I did+I will(田所あずさ、渡部優衣、桐谷蝶々)
  17. 月曜日のクリームソーダ(中村温姫、浜崎奈々、斉藤佑圭、平山笑美)
  18. ラビットファー(小笠原早紀、桐谷蝶々)
  19. Shamrock Vivace(中村温姫、渡部優衣、野村香菜子、高橋ミナミ)
  20. Colorful Days(田所あずさ、駒形友梨、斉藤佑圭、愛美、南早紀)
  21. COLORS ON CANVAS!(中村温姫)
  22. ART NEEDS HEART BEATS(ミリオンスターズ)
  23. 7Days A Week!!(ミリオンスターズ)
  24. DIAMOND DAYS(ミリオンスターズ)
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