『マスター・オブ・ピース』2月4日より早期アクセス開始。“ユニットを置く”だけで奥深い戦略性が楽しめるデッキ構築ローグライト、ウィッシュリスト3万件超えの注目作

『マスター・オブ・ピース』2月4日より早期アクセス開始。“ユニットを置く”だけで奥深い戦略性が楽しめるデッキ構築ローグライト、ウィッシュリスト3万件超えの注目作
 I M GAMEは、『マスター・オブ・ピース』の早期アクセスを2月4日よりSteamにて開始する。

 “ユニットを置くだけ”のシンプル操作で楽しめる戦略ローグライト。戦闘は自動で進行するため、戦略性やユニット同士のシナジーといった、シミュレーションや戦略ゲームの醍醐味を誰でも手軽に味わえる。

 価格は1700円[税込]で、配信から1週間は10%オフの1530円[税込]で購入可能だ。
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以下、プレスリリースを引用

コマを置くだけなのに、戦略とシナジーが気持ちいい。『マスター・オブ・ピース』2月4日早期アクセス開始デッキ構築やSLGが苦手な方にこそオススメ!

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2026年1月21日、I M GAME(韓国・ソウル)は置くだけ戦略ローグライト『マスター・オブ・ピース』を2月4日より早期アクセスで配信します。GDWCを受賞しているほか、ウィッシュリストは3万件、デモ版は2万2,000ダウンロードと注目を集めています。

本作は、「ユニットを置くだけ」で楽しめる戦略ローグライトです。戦闘は自動で進行するため、ユニットの行動の速さや特性などを考慮しながら、じっくり考えて楽しめます。
誰でも簡単に馴染むことができますが、マスターするには奥深い理解が必要。デッキ構築ローグライトは複雑すぎる…シミュレーションゲーム・戦略ゲームは難しすぎる…そんな悩みを持つ方にも楽しんでいただける作品です。
実際の中世史に基づいたダークなアートスタイルも魅力のひとつです。

戦略ゲームだけど、置くだけでOK

本作はシンプルに楽しめるデッキ構築型の戦略ローグライトです。このゲームの基本は、格子状のフィールドの中に「ユニット(コマ)を置く」ことだけ。ユニットたちはそれぞれ特性があり、配置・行動順・シナジーが勝敗に直結します。
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プレイするほど広がる戦略の幅

ユニットは特性やレリックを持っており、進化させることも可能。うまくシナジーが組み合わされば、“ぶっ壊れ性能”な構成を作り出すことも可能です。
失敗してもあなたのプレイは無駄にはなりません。拠点に戻り、施設を建設することで永続的な強化を得ることができるので、プレイすればするほど戦略の幅が広がっていきます。
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戦略ゲームが苦手な人にも、大好きな上級者にも
もしあなたが「デッキ構築ローグライトは複雑すぎる」「シミュレーションゲーム・戦略ゲームは難しすぎる」と感じたことがあっても大丈夫。煩わしさから解放された“置くだけ”のシンプルなシステムは誰でも簡単に始めることができるので、苦手な方でもジャンルの醍醐味を味わえるでしょう。
一方、ジャンルファンの上級者向けにも10段階の難易度が用意された「オーディールモード」を用意しています。覚えるのは簡単ですが、極めようとすると奥深いゲームとなっています。
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製品情報

  • タイトル:マスター・オブ・ピース
  • ジャンル:置くだけ戦略ローグライト
  • プレイ人数:1人
  • プラットフォーム:Steam
  • 発売日:2026年2月4日
  • 価格:1,700円(配信から1週間は10%オフ 1,530円)
  • 開発・販売:I M GAME
  • 対応言語:日本語/英語/簡体字/韓国語

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集計期間: 2026年01月21日17時〜2026年01月21日18時