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『NTE』第2回CBT“共存テスト”は2月6日から約2週間にわたって開催。グラフィック向上や麻雀の実装など大幅アップデート。参加者募集は1月23日まで

『NTE』第2回CBT“共存テスト”は2月6日から約2週間にわたって開催。グラフィック向上や麻雀の実装など大幅アップデート。参加者募集は1月23日まで
 Perfect World Gamesは、Hotta Studioが開発する超現実都市オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』の第2回クローズドβテスト(CBT)“共存テスト”を2026年2月6日10時~2月21日0時59分まで開催する。
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 共存テストはデータ削除型となっており、無課金・人数限定にて行われる予定だ。また、本編の“落札?落札!”まで体験でき、物語の続きは今後順次開放される予定とのこと。日本語ボイスも実装される。

 ブラッシュアップされたグラフィックをはじめ、新たに追加された都市コンテンツや多彩な新規キャラクターを紹介する最新トレーラーも公開中。

 トレーラーの中には釣りや麻雀を遊んでいるシーンも確認でき、第2回CBTとなる共存テストで都市コンテンツも新たに追加すると明言されているので、共存テストでもプレイできるようになるものと思われる。
 なお、本テストの募集は1月23日12時に終了なので、登録がまだな人はお早めに。公式サイトからアンケートに記入することで応募可能だ。対応端末はPC(Windows)、iOS/Android、プレイステーション5、プレイステーション5 Proとなる。

 『NTE: Neverness to Everness』の舞台は異象(アノマリー)と人間が共存する大都市“ヘテロシティ”。プレイヤーは異象ハンターとして、“異能”を使って街を駆け巡り、突如発生する異象を解決していく。また、お店を経営をはじめ、好きなようにシティライフを堪能することもできる。

 異象は、日常生活に突如に起こる不思議な現象や急に現れる謎の生物の総称。異象を排除・収容するには原因を探る必要があり、バトル以外にも謎解きや真相究明もここでの生活の一環になっている。
※画像は公式Xから引用。
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