

休暇から帰る途中で過酷なルートを取らざるを得なくなってしまったプレイヤーたちは、危険なマバッツ渓谷をキャンピングカーで駆け抜けることに。


協力して運転するキャンピングカーは、備え付けられたウィンチを駆使して垂直レベルの急こう配や、橋の掛かっていない峡谷など、さまざまな悪路を突破可能。道中で集めたガラクタで補強しながら、障害物を乗り越えていく。



仲間のナビゲートやリモコンを使った操作など、協力してキャンピングカーを導くことが重要となる。


また、渓谷にはプレイヤーたちを襲う動物も待ち構えているようだ。食料の概念もあり、ハンバーガー、解毒剤、そしてエピペン(アナフィラキシー用注射器)などが必需品。アイテムを管理するサバイバル要素となっている。冷えたビールやフィルター付きの低タールタバコなどもあるようだ。
ちなみに、ストアページに「喫煙可能」と紹介されているのもあってか、スクリーンショットやトレーラーにしつこいくらい喫煙シーンが映りまくっている。一服しなきゃやってられないのかもしれない。

なお、タイトルは長距離の車移動で子どもが言いがちなフレーズ「Are we there yet?(もう着いた?)」をもじった表現。過酷な家路で、キャンピングカーと友情の両方を守り抜くことはできるのだろうか。







![ドラゴンクエストX オンライン オールインワンパッケージ version 1-7 [ダウンロード]【購入特典】ゲーム内アイテム「黄金の花びら×10個」](https://m.media-amazon.com/images/I/51GYI2UbWuL._SL160_.jpg)










