マルトたちがハロウィンの仮装姿が登場


商品詳細
- DLC製品名 ハロウィン コスチュームパック
- 配信開始日 2025年9月18日
- 価格 550円[税込]
- 内容 ハロウィン コスチュームパック- マルト、メイ、ハンナ、カイル、ボロン、ソックス、チック、ハック、シーナ、ジン、ワッパ、ブリッツ用(インターミッション・探索モードで使用可能)
- 公式サイト
- 対応プラットフォーム Nintendo Switch、プレイステーション5、プレイステーション4、Xbox One、Xbox Series X|S 、PC(Steam、Epic Games Store、 Windows)
マルトたちの大絶叫がホールに鳴り響く


「なんだなんだ」と近づいているとそこには、『戦場のフーガ 鋼鉄のメロディ』の原作を務める松山社長の姿が。隣にはなんと1日限定ですが、原画を務める足立先生もいました。

リーディング公演では、マンガの第一部のマルトたちの活躍が約2時間の公演で再現。元々、プラネタリウムだった施設が舞台のため、球形状のホールの一部がスクリーンになっています。そこにマンガのコマが投影され、それに合わせて声優の方々が熱演するというお芝居になっています。

「ん? 9人しかいない??」
読者の方はご存じかとおもいますが、『戦場のフーガ』には子どもたちだけで12人登場します。そのうえベルマン帝国やガスコの大人たちなど含めると登場人物は20人以上。
そう、この劇。ひとりの声優の方が何人もの兼ね役をするのです。
「え? メイを担当している人が。チックもするの? ええ、シーナまで!? しかも声色がぜんぜん違う……。」
「あのキャラの声はだれが演じるんだろう。」とワクワクしながら観劇していると、ひとりの声優さんが違うキャラで会話をするなんて展開も。物語への没入感はもちろん、マンガを知っているからこそわかる楽しみもある劇でした。公演された内容は10月11日の0時よりアーカイブ配信が予定されています。

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