出展タイトルの内容&そのほかのお楽しみ要素を解説
『モンスターハンターアウトランダーズ』


また、同エリアには、作中に登場するキャラクターに扮したコスプレイヤーもいて、彼女たちとツーショット写真を撮ることもできる。



『勝利の女神:NIKKE』




ブースの外面には、多数のクリエイターから寄せられたファンアートを展示するコーナーもあり、リアル10連ガチャを体験した後はそれらに寄って、写真撮影を楽しんでいた参加者も多かった。

『Delta Force』


その奥に設けられた試遊コーナーでは、2025年9月23日に実装されたばかりのシーズン6“ウォーアブレイズ”が体験可能で、参加者は新マップの“フォルト”を舞台に、新たに参戦したオペレーターの“偵察兵ラプター”を使ったり、新登場の乗り物“F-45A戦闘機”を活用したプレイを楽しんでいた。

また、同エリアの見学後、『Delta Force』を手掛けたPublishing & Operations DirectorのJesseca Zhangさんと、Japan Country ManagerのRyan Jhangさんに、本作の日本での反応や、手応えについて話してもらった(おふたりの共同のコメントになります)。

さらに、ただ受け取るだけでなく、二次創作も含め、自分たち発でおもしろいコンテンツをどんどん生み出していこうとする熱量はすさまじく、むしろ私たちのほうが勉強させてもらっている部分がたくさんあります。1周年を迎えたことで、今後ますます、日本のユーザーさんが求められるものを突き詰め、ご要望に応えられるように、努力し続けていきたいですね。
そして、せっかくタイトルを展開するからには長期運営にしたいという理念がありますので、コミュニティをさらに盛り上げていくためにも、いろいろなチャレンジをしていきたいと考えています」
『EXOBORNE』

とはいえ、ほかの参加者のプレイを見学するなかで、プレイアブルキャラクター(作中ではリボーンという名称)は、機動性、ステルス性、耐久性にすぐれた3タイプがいて、まずはこの中から誰を使うかを選択。そうして“Exo-Rig”というカスタマイズ機能により、さまざまなスキルを強化して、緊張感溢れる対戦を楽しむシューターであることが確認できた。
ちなみに本作は、プレイ中に破壊的な自然災害がたびたび発生するため、それらをいかにしてかわすか? あるいは逆に利用することで、いかにして自分に優位な環境を作り出すか? といった駆け引きも見どころのひとつとなっている。今回の試遊では、自然災害を交えた攻防までは確認することができなかったが、今後はそうした要素を体験できるテストプレイも定期的に行われる……とのことなので、その際はぜひとも、ゲームパッド持参で参加させてほしい。


ステージショーやスタンプラリーも楽しめる

さらに同ブースでは、豪華賞品が当たる“ドキドキスタンプラリー”や“ゲームクイズ大会”なども実施されるので、ゲームを試遊した後は、これらの参加型企画も併せて楽しみたい!

なお、Level Infiniteの東京ゲームショウ2025への出展を記念して、Amazonギフトカード5000円分+公式グッズセットを抽選で4名様にプレゼントするキャンペーンを実施中。まだの方は奮ってのご応募お待ちしております!


















