新作インディーゲームの企画書を作ることで数千万円の出資を受けており、新作ゲームの開発には、かつてにゃるら氏とともにゲーム開発を行ったメンバーが参加するようだ。
今後の展開として、以前より存在がほのめかされてきたものと思われる企画・シナリオ・監修をにゃるら氏が務めるアニメ全13話の放送、そして短編ノベルゲームのリリースを2026年に予定。さらに数年先に“おっきなインディーゲーム”をリリースするという三本柱になるとのこと。
今回の法人会社設立により、にゃるら氏が手掛ける作品群の管理体制が大きく変化した模様だ。今後の展開が気になる人は、にゃるら氏の発信をチェックしてほしい。



















