そのほか誌面では、『ニーア』シリーズのヨコオタロウ氏や、『Amnesia』シリーズや『Soma』などのホラーアドベンチャーで知られるFrictional GamesのクリエイティブディレクターThomas Grip氏、『Sable』のクリエイティブディレクターのGregorios Kythreotis氏らが登場予定。ショップの見本ではヨコオタロウ氏の文章が日英併記で掲載されていたり、スタイリッシュなデザインでレイアウトもめちゃくちゃ凝っているのが印象的だ。
本誌を手掛けるKeplerのクリエイティブディレクターのサイモン・スウィーニー氏に取材しているフォーブス誌の記事によると、『Reset』は年2回刊で展開していく意向のようだ。






















