また、TYPE-MOON studio BB(スタジオBB)のスタジオディレクターで同作の企画・監督を務める新納一哉氏も自身のX(Twitter)にて延期について言及している。
「モブまで含めた完全フルボイスのゲーム開発が、自分にとって今回初めてで、スケジュールを完全に見誤りました。これほど時間のかかるものだったとは…。」とコメント。続いて「代わりに没入感と喜びが感じられるゲームになったと思います。どうか、もう少し時間を下さい!」とお詫びのコメントも残している。
リメイクに際してシナリオの増強、キャラクターグラフィックの刷新、デッキ構築システムなど新要素が追加される予定で、ファンからの期待値も高い注目作となっている。対応プラットフォームはNintendo Switch、プレイステーション5、プレイステーション4、PC(Steam)の予定。
















