対して『モンスターハンター』からは、泡狐竜“タマミツネ”と、巨大なツノを携えた牙獣種“ラージャン”がモチーフとして登場。


商品ページによると「武器を装備し、モンスターに擬態するようにマーキングを施したゾイドとともにハンターがモンスターを狩る世界観を表現」しているという。
コンセプトとして明かされているストーリーでは、ゾイドの世界にモンスターとアイルーが迷い込み、狩猟に長けた“ハンター”がいない世界設定が示されている。そこで、対モンスター専用ゾイドに乗ったライダーが、ハンターの如く戦うという世界観のようだ。
















