





試遊エリア
筆者が試遊エリアに駆けつけたのは9月28日の13時30分ごろであったが、長蛇の列が作られており大盛況(約90分待ち)。試遊時には、スタッフによる解説とチュートリアルモードで初心者でも存分にゲームを楽しめるようになっていた。

試合試遊エリアでは、計12台のPCが配置。一般日には各日4回ずつBO3形式の試合が実施。会場のプレイヤーとインフルエンサーで構成されたチームにわかれて特別試合が行われていた。試合に参加したプレイヤーにはグッズが配布されるほか、MVPに選ばれたプレイヤーには、世界で限定1000個の特別グッズ(鳴神ペーパーアート)がプレゼントも。
一般公開日の28日には、本作のプロデューサーのKris氏やメカデザイナーの柳瀬敬之氏、インフルエンサーのちゅきめろでぃ!さんとユリースさんが参戦。それぞれチームにわかれ、一般のプレイヤーとともに白熱した対戦を展開し、ブースに駆けつけた多くの来場者たちを沸かせていた。





ツーショットエリア
また、毎日4回ずつ(時間は当日の運営状況によって決められる)、鳴神から煙や光を用いたパフォーマンスを実施。そのほか、各日2回、ラバースーツ(作中のパイロットスーツ)を着用したコスプレイヤーも登場する。
設置された巨大な“鳴神”の存在感は圧倒的で、移動中の来場者が思わず足を止めて釘付ていたほど。なお、撮影はスタッフさんが行ってくれるので、コスプレイヤーさんととともに自由にポージングを取ることもできた。

DIYエリア


メカファンなら間違いなく楽しめる魅力満載のブース

本記事はブースのリポートとなっているが、肝心のゲームのほうもメカやアクションシューティングゲームファンは楽しめる内容になっているので、ウィッシュリストに入れつつ、発売を楽しみに待とう。

















