パブリッシャーであるtinyBuildによると、セガのソニック・ザ・ヘッジホッグの映画シリーズなどで知られる制作会社Story Kitchenと契約し、ゲーム版の開発元であるRedemption Road Gamesとともに共同でプロジェクトを進めていくという。
なお今回の発表に合わせて出ている情報によると、本作でプレイヤーは1401年のオワイン・グリンドゥールによるウェールズの反乱を支援することになるようだ。
ちなみにSteamの同作の製品ページでは、映画版について「もし『ブレイブハート』にタイムスリップが含まれていたら?」と表現されているのだが、本邦ではその手の話は映画版『戦国自衛隊』として実現している気がしないでもない。



















