リアルな物理演算・描画を得意とする次世代ゲームエンジンUnreal Engine 5で制作される『Bodycam』では、ボディカム視点ならではの没入感、臨場感による銃撃戦が体験可能となっている。
Steamでウィッシュリスト登録者数が100万人を突破している、ボディカム系ゲームトップレベルの注目作だ。(『Bodycam』開発・販売元Reissad Studioの投稿より)

早期アクセス期間は、コミュニティからのフィードバックや改善内容によるものの、約6カ月~12カ月を予定しているとのこと。正式版では早期アクセス期間中に発生した問題点の修正のほかにも、新たなゲームモードやマップの追加なども行われる予定だ。
また、早期アクセス版と正式版とでは価格が変更される可能性がある模様。ボディカム視点の新感覚FPSを体験したい人はチェックしよう。




















