さらに、プレイで集めたコインはハンマーの強化に使用できる。スリッパを投げて抵抗する隣人の部屋から、アパート、都市の防音壁、山、惑星の地殻、さらには時空の膜まで、さまざまな壁を壊していく。
午前3時の隣人の騒音、壁を壊して音の正体を追う ― インディーゲーム『BIGGER BANG』11月6日Steamで発売

午前3時、隣がまたドンドンうるさい。我慢できず、ハンマーを手に取った――。『BIGGER BANG』は3Dボクセルで作られた短期周回型の壁破壊ゲームです。カーソルで叩く場所を指すとハンマーが自動で振られ、クリックでダイナマイトを投げます。怒りが冷めると1回が終わり、集めたコインでハンマーを強化して、同じ穴をさらに深く掘り進めます。
3つの特徴
2. 反応する隣人 ―「何か聞こえた?」から「音楽を止めろ!」まで。回の合間に隣人が穴をテープでふさぎ、スリッパを投げてきます。壁ごとに裏には別の騒音源があります。
3. ハンマーの手応えと成長 ― 同じ場所を叩き続けると「集中」がたまり、「オーバーヒート」でハンマーを限界以上に追い込むとコインが増えますが、柄が折れることも。毎回手に入る遺物(反響・連鎖・炎)が打ち方を変え、金物店での強化、突破後のパークカード、壁の中の隠しアイテム、ミッション、デイリーラン、エンディング後の周回プレイを収録。






製品情報
- 発売日:2026年11月6日(金)3:00 JST(11月5日 10:00 PT) / プラットフォーム:Steam(Windows)
- 価格:560円(発売記念15%オフ 476円)
- ジャンル:アクション、カジュアル、インディー、シミュレーション / シングルプレイ(キーボード+マウス)
- 対応言語:日本語・英語・韓国語を含む11言語(テキスト)
- 開発:Noligo Games / 販売:HS Solution / エンジン:Godot 4
- Steam














