バナナの皮で滑って転んだことが死因になるといったギャグ的な展開から、暴走したファンに刺される恐ろしい顛末まで、死因のバリエーションは豊富。幼なじみが死ぬたびに、主人公はシークバーを戻して時間をさかのぼり、チャットで運命に介入していく。





同社はかつて、『Ever17』や『極限脱出』シリーズなどを手掛けたシナリオライター・打越鋼太郎氏が企画・監修を務めるリアルタイムループゲーム“アイドルは100万回死ぬ ~繰り返す死の時間から脱出せよ!!~”、およびその続編“アイドルは100万回死ぬ2”を開催している。
本作タイトルにも“100万回死ぬ”というフレーズが採用され、タイトルを踏襲しているようだが、過去作とのつながりは不明。ここも気になるところだ。
ゲーム内容が気になる人は、ウィッシュリスト登録を済ませておこう。デモ版も配信されているので、これを体験してみるのもいいだろう。















