そのほか、ユーザーの検証により発見されたRNG(乱数生成器)の偏りを修正。これまではシード値が近しいだけで一定の規則性が生まれてしまっていたが、今後はより完全に近いランダム性が提供されるという。これに関して開発元は「皆さんの苦しみは“真にランダム”になります」とコメントしている。
また要望の多かったMOD及びSteamワークショップへの対応も実装された。これまでもMODローダーは内臓されていたが、導入するには手動でフォルダに格納しなければならなかった。Steamワークショップ対応により、今後はワークショップからサブスクライブするだけでもMODの導入が完了する。
カードの調整内容を始めとするアップデート内容のそのほか詳細はパッチノートを確認してほしい。














